2020年は新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえたリモートワークの浸透、政府による押印・書面廃止などの見直しにより、企業における“契約のデジタル化”が一気に広がった年となった。そこで大きく事業を伸ばしたのがウェブ完結型のクラウド契約サービス「クラウドサイン」だ。弁護士ドットコムが展開する同サービスは、緊急事態宣言下の2020年4月以降にその成長スピードを一段と加速。8月には導入企業社数が10万社を超え、約1年で2倍の規模にまで拡大している。 そのクラウドサインが電子契約のさらなる普及に向け、新戦略として2021年度のサービスロードマップを発表した。
続きを読むマイナカード活用で“実印の再発明”、脱ハンコ時代の契約電子化に向けクラウドサインが新戦略
トレンドウォッチ
特集
最新記事
Lifestyle Keyperson
「仕事ができないのに出世する人」に共通する“たった1つのスキル”とは?
オオカミ少年片岡の「あなたの隣に詐欺師がいます。」
「単身赴任の夫、浮気してるかも…」→探偵が「現地調査は不要です」浮気が発覚した意外なワケ
ニュースな本
激怒するクレーム客に「正論」は逆効果…相手の怒りを鎮める〈意外な身ぶり〉とは?
DOLベスト記事アワード
稲盛和夫が語った「運がいい人」のあまりに明白な特徴〈2026年度上期・会員ベスト3〉
これ、買ってよかった!
リビングがスッキリ片付いた…!ニトリの“おしゃれ収納バスケット”全部屋に置きたいくらい優秀!「家のいたるところで使ってます」「もう一個購入したい」《購入レビュー》







