どれだけ優れた提案でも、スライドがわかりにくければ相手は最後まで見てくれない。よい資料とは、写真・色・配置といったデザインまで緻密に設計されたものだ。視線の流れまで考慮した「読まれるスライド」の作り方を、孫正義のプレゼン資料を作ってきた筆者が明かす。※本稿は、プレゼンテーションクリエイターの前田鎌利『シンプルだけど、人を動かす77のルール プレゼン力の基本』(日本実業出版社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む「こんなに違うのか…」感情を動かすプレゼン資料の「写真ルール」とは?
特集
最新記事
ホットニュース from ZAi
橋本環奈、『キングダム』ファン待望のエピソードで魅せる軍師としての成長――ふるさと納税のイチオシ返礼品も紹介
続・続朝ドライフ
シングルマザーが単身赴任…残される娘の「健気すぎるひと言」が切ない〈風、薫る第76回〉
もう悩まない!職場・未解決問題
あの人の尻拭いはもう勘弁…クビを切れない日本企業が使い始めた「問題社員」の“合法的な干し方”
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
新型「日産リーフ」で東京~宮崎1320kmが恐怖の一夜に…航続距離より怖かった「意外な敵」とは【超・長距離試乗記】
製造業の名著探訪
東芝子会社の社長が土下座で謝罪→「お前の話は気分が悪い」「とっとと帰れ!」と追い返された日







