メディアは「かっちょいい絶望」の見本市会場でいいのか 社会若手学者が激論する!-経済学・政治学・社会学のコラボレーションで日本を変える 2009年10月15日 0:50 会員限定 「日本はダメだ」「日本は終わった」と『絶望論』ばかりが唱えられる今、本当に私たちは将来を悲観・絶望したままでいいのか? 飯田泰之・駒沢大准教授、芹沢一也氏、荻上チキ氏が語り合った。 続きを読む 関連記事 経済学で「正しい選択」を行うことは可能なのか?――経済学の最先端「マーケットデザイン」に刮目せよ! 経済学者が「当たり前のこと」を伝えられる日は、やってくるのか 二大政党制は時代遅れ?「政権交代」の先にあるもの――あるべき政党政治とデモクラシーとは メディアよ、いいかげん「ダメな経済学」を捨てよ! トレンドウォッチ 経営再建後、ルンバが日本で大ヒット中のワケは?快進撃の舞台裏 なぜ、AI不動産投資「RENOSY(リノシー)」は急成長を遂げたのか 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 マイルがたまる!FX自動売買「トラリピ」のしくみ&実力は? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 赤ちゃんの体重が激減しても親は「完全放置」…アザラシの生存を左右する、たった1つの能力 News&Analysis 中国人インバウンド減少でも「日本はほぼノーダメージ」「中国側の自滅」と言えるワケ ニュースな本 社員のメンター役は「社内の先輩」「社外の専門家」のどちらを選ぶべき? 続・続朝ドライフ 人生に迷ったとき、「正解」を探すより大切なこと〈風、薫る第118回〉 地図で学ぶ「深読み」世界史 政界ほぼ素人が74%で圧勝…ルイ=ナポレオンが異常に強かった納得のワケ 最新記事一覧