『戦争報道 メディアの大罪』翻訳者が語る 社会注目の新刊ちょっと読み 2009年4月13日 0:20 会員限定 ユーゴ内戦を扱ったこの本は、実は企画の段階から今回の出版にいたるまで、なんと10年以上の歳月がかかっている。一人の編集者の情熱を物語るものとして、その経緯を記すことを許していただければと思う。 続きを読む 関連記事 『こころを動かすマーケティング』魚谷雅彦・日本コカ・コーラ会長が説くマーケターとしての極意 「広告が効かない」時代にすべきこと『脱広告・超PR』の編集者が語る 消費税引き上げに騙されるな「消費税は0%にできる」著者が語る 『全脳思考』神田昌典、10年間の経験を凝縮した思考テクニックを初公開! 特集 最新記事 ビジネスを強くする教養 ホルムズ海峡危機で世界経済はどうなる?→レイ・ダリオが想定する「最悪シナリオ」に震えが止まらない… ビジネスを強くする教養 レイ・ダリオが明かす「イラン危機にも耐える」最強ポートフォリオ〈株・債券・ゴールド・現金〉の理想の比率は? 続・続朝ドライフ 朝ドラ「いい父親ほど早死に」の法則?北村一輝がまさかの放送4回で“退場”〈風、薫る第4回〉 ニュースな本 「正しい話」をすると人は動かない。プレゼンのカリスマが実践する、会議を思い通りに動かす“最初の数秒”の作り方 ニュースな本 残念ですが「褒められたい人」ほど評価されません...「嫌われないための行動」が職場の信頼をぶち壊す、本当の理由 最新記事一覧