食事やコスメ、生野菜まで会社に売りにくる!オフィスに広がる“富山の置き薬”商法 大来 俊 社会消費インサイド 2014年8月21日 0:16 会員限定 家庭に設置した薬箱に商品を入れておき、使った分だけ料金を払う”富山の置き薬”商法。最近、オフィスで食事のみならず、コスメや生野菜までもを買えるサービスが増えている。 続きを読む 関連記事 ヨーグルトを4倍売る日本のテレビは欧米のテレビとどう違うのか 藤田康人 ネット時代の「リアル店舗の逆襲」 石黒不二代 自分のスマホで簡単オーダー、そのまま「お愛想」までできる居酒屋が登場 加藤 力 「富山の置き薬」方式で急成長!飲料の価格破壊を仕掛ける革命児阪神酒販社長 檜垣周作 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ダイヤモンド 決算報 中外製薬は業績過去最高、アステラス製薬は通期の営業利益予想を1000億円増…それぞれの事情とは? 物流専門紙カーゴニュース発 ホルムズ海峡封鎖で国際サプライチェーンはどうなる? 続・続朝ドライフ 「シャラップ!」トミー・バストウの背中だけで1分弱!やさしいパパから一転「鬼の激怒」へ〈ばけばけ第118回〉 職場の「ホンネ」を読み解くビジネス心理学 「WBC、日本負けましたね」→「この人、ダメだ…」頭のいい人が「WBCの話」をしないワケ。負けたからではありません。 これ、買ってよかった! ポシェットいらないじゃん…!ダイソーの「サコッシュみたいに持ち歩けるエコバッグ」身軽に買い物できて嬉しすぎる! 最新記事一覧