日本のメディアにも統合によるコングロマリット化は不可欠だ 山口一弥: 観光学者(産官学連携ネットワーク観光研究所所長)・ツーリズムデザイナー 国際メディア激動時代を読む 山口一弥 2008年3月13日 3:40 会員限定 アメリカで進行している媒体の集中化、その背景には規制緩和と、媒体社の経済効率性が影響している。メディア企業の売却・買収を繰り返すうちに、メディア・コングロマリットを形成するに至った。 続きを読む 関連記事 真山仁氏と語るメディア論(2) 「日本でも米国のようなメディア再編は起きるのか」 山口一弥 真山仁氏と語るメディア論(1)「経営のプロがいない日本のメディアの不幸」 山口一弥 新聞社の身売り買収が続く米国に、日本の近い将来を見る 山口一弥 「日経新聞」は新聞社ではなく国際情報企業を目指すのか 山口一弥 特集 最新記事 これ、買ってよかった! カードや診察券が100枚入った!無印良品の“ポケットたくさんポーチ”通院バッグにもなって天才すぎる!「軽くて疲れない」「毎日愛用しています!」 書籍編集局から 【無料先行公開】「食」への不安や罪悪感が減る“一生役立つ食事の新習慣” クレームは「最初の30秒」で9割解決 【一発アウト】クレーム客を逆上させるNG対応・ワースト1とは? プロが解説!「会計事件簿」 KDDI子会社とニデックの不正会計「たった1つの決定的な違い」 プロが解説!「会計事件簿」 「売上の99.7%は架空取引」KDDI子会社の巨額不正はなぜ7年もバレなかったのか? 最新記事一覧