製品も、自然も、人もみんなブランドなんだ 宇佐美清: ブランディング・ディレクター【USAMIブランディング株式会社代表/MUSB代表取締役】 経営・戦略仕事も、生き方も突然変わる すごいブランディング発想 2007年11月5日 0:10 会員限定 ブランドとは、人の気持の中に存在する価値であり、「好感」の芽。そのブランドの持つ価値が人から「共感」「好感」として意識されたとき、ブランドはマーケティング上の意味を持つ。 続きを読む 関連記事 既成概念は「アイデアの宝庫」 宇佐美清 アイデアの最大の敵は「既成概念」 宇佐美清 アイデアとは蓄積の組み合わせである 宇佐美清 相手からホンネを引き出すコツ 宇佐美清 トレンドウォッチ 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 【世界23カ国独自調査】なぜ日本はAI活用で世界に後れを取るのか 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 一覧を見る 特集 最新記事 精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉 【精神科医が教える】運が良くなる合理的な3つのステップ P.F.ドラッカー 明日の読み方 「転職を決断できない」のは意志が弱いからではない――ドラッカーが57年前に見抜いた「動くと損をする」仕組み 地図で学ぶ「深読み」世界史 君主と大統領はどう違う? どちらも「国家の顔」になる意外なワケ 季節の兆しカレンダー 【お盆】に明暗分かれる。「ただの休みにする人」と「人生の転機にする人」の違い 大人のための地学の教室 【京大名誉教授が教える】「日本沈没」は地球科学的には正しい。そして、もっと「気をつけるべきこと」とは? 【書籍編集局セレクション】 最新記事一覧