『告白』『悪人』『モテキ』『バケモノの子』『バクマン。』などを手がけた映画プロデューサーで、初めて書いた小説『世界から猫が消えたなら』が120万部を突破し映画化。2016年も映画『怒り』『何者』など、次々と繰り出される企画が話題を集める川村元気。その背景にあるのは「“苦手を学ぶ”ことで、人間はぎりぎり成長できる」という一貫した姿勢だという。 そんな川村元気が、話題の新刊『理系に学ぶ。』では、「文系はこれから何をしたらいいのか?」をテーマに最先端の理系人15人と、サイエンスとテクノロジーがもたらす世界の変化と未来を語っている。 本連載ではその中から5人との対談をピックアップする。
続きを読むWiiUをもっと使ってほしいから
『スターフォックス』をリメイク中
トレンドウォッチ
特集
最新記事
情報戦の裏側
そりゃ自業自得だわ…「30円もやし」にすがる日本人から中国の農家が離れ始めたワケ
すべて本能のせい
幸せになろうと頑張れば頑張るほど、幸せになれない驚きの理由
精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉
【精神科医が教える】心が折れる人と気にしない人の決定的な違い…今日からやめたいNG習慣
予想だにしないほど人生が大きく動き出す 小さな実験
完全に孤立して暮らしていないかぎり、私たちはすでにある成功の定義や、周囲の人が思い描く成功のイメージに、自分を合わせなければいけないという圧力を感じる。
おい、とりあえず終わらせろ
「失敗してもいいから挑戦しろ」とばかり言う人が、見落としていること







