三菱自と東芝、名門企業を蝕んだ「日本病」の正体 山田厚史: ジャーナリスト 予測・分析山田厚史の「世界かわら版」 2016年4月29日 5:00 会員限定 ゼロ戦の血統にある三菱自動車、からくり儀右衛門の流れを汲む東芝。「技術と信頼」を看板にした名門企業が存亡に危機に立っている。粉飾決算やデータ偽装という信じがたい不正はなぜ起きたのか。 続きを読む 関連記事 日本企業は劣化したのではなく、もともといい加減だった 山崎 元 三菱グループ最高機関「金曜会」は自工をどう救うか 週刊ダイヤモンド編集部 三菱自動車という不正を繰り返す企業は社会に必要か? 真壁昭夫 東芝が不正な“チャレンジ”に走った理由 真壁昭夫 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi IPO株が7連敗の異常事態!「当たれば儲かる」が崩壊した5つの決定的理由 ニュースな本 ちょっと何言ってるかわからない…「結婚はトイレットペーパー」バッタ博士の独自理論 ニュースな本 「オルカン」「S&P500」でいいの?杉村太蔵が明かす「資産5倍」を狙える投資術 続・続朝ドライフ 朝ドラで“イケメン枠”が大渋滞!藤原季節の海軍中尉が「恋の風」を吹かせる!〈風、薫る第13回〉 新時代「受験」展望と検証 新学部設立が相次ぐ中央大、女子に大人気の付属中高一貫校で起きている異変とは【首都圏中学受験2027】 最新記事一覧