「想像の2倍の量がでてきた」「胃袋ぱんぱん」コメダ珈琲の“わんぱくすぎるメニュー”ボリューム感がエグすぎる!「欲望を具現化した969kcal」(c)Diamond / イラスト:チハラ アケミ

「今日のランチはなにを食べよう?」お昼休憩のランチに命をかけているサラリーマンの山盛くんが、おいしくてコスパのいいメニューをご紹介します。

コメダ珈琲店で、ボリューム満点な“トースト”を発見!

「想像の2倍の量がでてきた」「胃袋ぱんぱん」コメダ珈琲の“わんぱくすぎるメニュー”ボリューム感がエグすぎる!「欲望を具現化した969kcal」

1968年、愛知県名古屋市で創業した「コメダ珈琲店」。創業者である加藤太郎氏の実家が米穀屋だったことから“コメ屋の太郎=コメダ”と名付けられました。

「想像の2倍の量がでてきた」「胃袋ぱんぱん」コメダ珈琲の“わんぱくすぎるメニュー”ボリューム感がエグすぎる!「欲望を具現化した969kcal」

今回は、ボリューム満点で食べ応えバツグンな「たっぷりたまごのピザトースト」をご紹介します。

価格は810~890円(以下、すべて税込)です。※店舗によって異なります。

チーズがたっぷりとのっていて、おいしそう!

「想像の2倍の量がでてきた」「胃袋ぱんぱん」コメダ珈琲の“わんぱくすぎるメニュー”ボリューム感がエグすぎる!「欲望を具現化した969kcal」

運ばれてきたピザトーストは2切れにカットされています。表面には、こぼれそうなほどたっぷりのチーズがのっていて、見ているだけでもテンションが上がる!

パンの耳やチーズの所々にこんがりとした焼き目が付いていて、とってもおいしそうです。

「想像の2倍の量がでてきた」「胃袋ぱんぱん」コメダ珈琲の“わんぱくすぎるメニュー”ボリューム感がエグすぎる!「欲望を具現化した969kcal」

パッと見だと普通のピザトーストのように見えますが、横から見ると厚みがすごい!

4枚切りくらいの厚さパンが2枚重なっていて、間にはたまごペーストが挟まっているのが確認できます。

持ち上げてみると、チーズがびよーんと伸びる!

「想像の2倍の量がでてきた」「胃袋ぱんぱん」コメダ珈琲の“わんぱくすぎるメニュー”ボリューム感がエグすぎる!「欲望を具現化した969kcal」

いざ食べようとピザトーストを持ち上げると、とろりと溶けたチーズが伸びて、思わず「おぉー!」と声が漏れました。

チーズが好きな私にとって、この光景は本当にたまらない、幸せを感じる瞬間です。

それだけでなく持ち上げたときにずしっとした重みがあり、食べる前からこのピザトーストの「ヤバさ」がひしひしと伝わってきます。