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守るべきは社員の自尊心―自発的に動く社員を育てる7つの法則

社長自らが動き回り、会社を引っ張っていく必要はない。何らかの理由で停滞している企業も、トップである社長が、部下との接し方、社長としてのあり方を少し変えることで、ふたたび活性化して、業績を回復させることができる。自らの失敗経験、多くのコンサル事例を踏まえ、自発的に動く社員を育てる7つの法則を説き明かす。

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「守るべきは社員の自尊心―自発的に動く社員を育てる7つの法則」の全記事一覧
  • 第3回 「社員が動きたくなる環境づくり」が社長の仕事 

    [2015年04月01日]
    課題を抱えた企業の再生や成長には、社員を「動かそう」とするのではなく、社員が「動きたくなる」環境整備が欠かせません。社長は「I work for you」、つまり、社員のために働くべきなのです。

  • 第2回 社員はそもそも動かない!? 

    [2015年03月25日]
    社員に自発的に動いてもらおうと思ったら、まず「社員を動かそうと思わないこと」から始めなければなりません。なぜなら「社員はそもそも、社長の思いどおりには動かない」からです。まず何よりもこの現実をしっかりと認識しなければなりません。

  • 第1回 動きすぎる社長が会社を潰す! 

    [2015年03月18日]
    「事業がうまくいってない」「業績が伸びない」「資金繰りが厳しい」「人が育たない」など、会社はさまざまな問題を抱えています。その問題の根っこには往往にして「動きすぎてしまう社長自身の存在」があるのです。

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