クレジットカードおすすめ最新ニュース[2020年]

「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」と
「ANAダイナースカード」を保有するメリットは、
ポイントモール利用時のマイル還元率の高さにあり!

2015年3月28日公開(2020年7月18日更新)
ポイ探ニュース(菊地崇仁)
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 「ANAダイナースカード」と「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、ANAカードの中でも年会費が高額となっている。「ANA VISAカード」や「ANA JCBカード」の年会費が2000円+税であるのに対し、「ANAダイナースカード」の年会費は2万7000円+税、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は7000円+税だ。

ANAダイナースカード
還元率  1.5%+α
 ※ 1マイル=1.5円換算時
おすすめクレジットカード!ANAダイナースカード
発行元 三井住友トラストクラブ
国際ブランド Diners
年会費(税抜) 2万7000円
家族カード あり(年6000円、税抜)
おすすめポイント 「Edy」へのチャージ200円につき1マイル獲得。国内外のクラブラウンジが無料で利用可能など、充実の付帯サービスが魅力!
ANAダイナースカード公式サイトはこちら
ANAアメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~2.25%
(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入した場合はポイント1.5倍)
ANAアメリカン・エキスプレス・カード
発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
年会費(税抜) 7000円(ANAマイルへの交換は、「ポイント移行コース」の参加費として年6000円が必要)
家族カード(税抜) あり(年会費2500円)
ポイント付与対象の
電子マネー
関連記事 「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」ならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ!じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの公式サイトはこちら!


ANAダイナースカード」は、グレードがワイドゴールドのため一般カードと直接比較しにくいが、「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の場合は、7000円+税の年会費に加え、6000円+税のマイル移行手数料がかかることを考慮すると、一般カードであるにもかかわらず「ANA VISAワイドゴールドカード」や「ANA JCBゴールドカード」並に年間コストが高額となってしまう。

 また、「ANAダイナースカード」と「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は、年間利用額に対するボーナスポイントが存在しない。それに対し「ANA VISAカード」や「ANA JCBカード」の場合は、年間で50万円、100万円、300万円利用するとそれぞれボーナスポイントが獲得でき、それらのボーナスポイントを考慮するとマイル還元率は最大で1.06~1.09%までアップする。


ANAカードの年会費や年間利用率による還元マイル数と還元率の比較(拡大画像表示)

 これらを考慮すると、ANAカードとしておすすめできるのは、「ANA JCBカード」「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」「ANA VISAカード」「ANA VISA Suicaカード」「ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード」の5枚となるだろう。
(関連記事⇒【ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO)】維持コストの安さに加え、「PASMO」チャージや東京メトロに乗車するだけでもANAマイルが貯まる!

年間維持コスト税抜)
(年会費+マイル移行手数料)
還元率
(※)
家族カード カードフェイス
 ANA JCB一般カード (国際ブランド:JCB)
7000円
(2000円+5000円)
1.5% あり
(年1000円、税抜)
ANA JCBクレジットの公式サイトはこちら
ANA JCBクレジットカード詳細はこちら
 ANA VISA一般カード(国際ブランド:VISA)
8000円
(2000円+6000円)
1.5% あり
(年1000円、税抜)
ANA VISAクレジットの詳細はこちら
ANA VISAクレジットカード公式サイトはこちら
 ANA VISA Suicaカード (国際ブランド:VISA)
8000円
(2000円+6000円)
1.5% なし ANA VISA Suicaクレジットの公式サイトはこちら
ANA VISA Suicaクレジットカード詳細はこちら
 ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB) (国際ブランド:JCB)
7000円
(2000円+5000円)
1.5%+α あり
(年1000円、税抜)
ANA To Me CARDの詳細はこちら
ANA To Me CARDカード公式サイトはこちら
 ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード (国際ブランド:Master)
8000円
(2000円+6000円)
1.5% あり
(年1000円、税抜)
ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカードの詳細はこちら
ANA TOP&ClubQ PASMO マスターカード公式サイトはこちら
 ※ 1マイル=1.5円換算で、「1000円で10マイル」付与される「10マイルコース」の場合

「ANAダイナースカード」と
「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」
のメリットはどこにある?

 では、年会費が高額となる「ANAダイナースカード」「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」のメリットは何だろうか? それはポイントモールで獲得できるボーナスポイントにある。

 「ANA JCBカード」や「ANA VISAカード」の場合、年間利用額に対するボーナスポイントや、ポイントモールの利用で獲得できるボーナスポイントをマイルに交換する際のレートは、「1ポイント=3マイル(通常1ポイント=10マイル)」となっている。

 しかし、「ANAダイナースカード」のポイントモール「ダイナースクラブ ポイントモール」や「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の「ボーナスポイント・パートナーズ」で獲得できるボーナスポイントは、通常ポイントと同じ「1ポイント=10マイル」のレートでマイルに交換が可能となる。

 例えば、ポイントモール経由で「Yahoo!ショッピング」を利用する場合を想定し、それぞれのANAカードが獲得できるマイル数と還元率を比較すると、下の表のようになる。

 「ANA JCBカード」や「ANA VISAカード」「ソラチカカード」のマイル還元率が0.30〜0.45%なのに対し、「ANAダイナースカード」のマイル還元率は1.0%と2〜3倍もお得となっている。また、ポイントモール経由での獲得ポイントは商品ごとに換算し、端数が切り捨てとなるため、「マイル還元率1.00%」と端数の出にくい「ダイナースクラブ ポイントモール」は、それだけ効率が良いことがわかるだろう。

 同様に「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」も「ボーナスポイント・パートナーズ」を利用することで、「ANA JCBカード」や「ANA VISAカード」などと比較すると、お得なレートでポイントを獲得できる。

 つまり、提携店やポイントモールなどをよく利用する場合、「ANAダイナースカード」「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」は意外とお得なカードとなるのだ。

 以上、今回は年会費が高額な「ANAダイナースカード」と「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」の意外なメリットを紹介した。

ANAダイナースカード
還元率  1.5%+α
 ※ 1マイル=1.5円換算時
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発行元 三井住友トラストクラブ
国際ブランド Diners
年会費(税抜) 2万7000円
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ANAアメリカン・エキスプレス・カード
還元率 1.5~2.25%
(※1マイル=1.5円換算。ANAグループで航空券などを購入した場合はポイント1.5倍)
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発行元 アメリカン・エキスプレス
国際ブランド AMEX
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ポイント付与対象の
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還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

 ◆OricoCard THE POINT (オリコカード・ザ・ポイント)

1.0~2.5% 永年無料 JCB
Master
Suica
ICOCA
OricoCard THE POINTカード公式サイトはこちら
【OricoCard THE POINTのおすすめポイント】
年会費無料ながら新規入会後6カ月は2.0%の高還元率で、7カ月以降も通常還元率が1.0%の高還元クレジットカード「オリコモール」活用で「Amazon」では還元率2%になるほか、各サイトで貯まるポイントも含めれば「楽天市場」では還元率2.5%「Yahoo!ショッピング」では還元率3.0%、サイトによっては還元率15%以上に達するなど、ネットショッピングでは最強レベル。また、「iD」と「QUICPay」を搭載しているので少額決済でも便利。貯めたポイントは「Amazonギフト券」「iTunesギフトコード」なら即時交換ができるので、ポイントの使い勝手も◎!
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 ◆dカード
1.0~3.0% 永年無料 VISA
Master
iD
dカード公式サイトはこちら
【dカードのおすすめポイント】
テレビCMでもおなじみの「NTTドコモ」のカードだが、auやソフトバンク利用者でもお得! 通常還元率1%と高還元で、2019年9月16日以降の申し込み分から年会費が永年無料になり、ますますお得なカードに進化! さらに「dカード」で貯まる「dポイント」は携帯電話料金に充当できるほか、JALのマイルなどにも交換可能で、ドコモユーザー以外でもお得なクレジットカードだ。
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◆「dカード」はドコモユーザー以外にもおすすめの「高還元+実質年会費無料」クレジットカード!ドコモユーザーなら「dカード GOLD」を使い倒せ!
NTTドコモ「dカード」の公式サイトはこちら

 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

1.5%~ 1万円 AMEX Suica
ICOCA
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード公式サイトはこちら
【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
マイル系最強カード」との呼び名が高いクレジットカード。対象航空会社・旅行会社28社で航空券代金やツアー代金を決済すると通常の3倍のポイントが貯まるので、航空会社発行のカードよりもマイルが貯まりやすいのが魅力。さらに、貯まったポイントは提携航空会社15社のマイルに自由に交換可能で、しかもポイントは無期限で貯められるのも大きなメリット! 「長距離+ビジネスクラス」の特典航空券に交換すれば、還元率は1.5%よりも高くなる!
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 ◆楽天カード

1.0~3.0% 永年無料 VISA
JCB
Master
楽天Edy
(楽天Edyへの
チャージ分は
還元率0.5%)
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【楽天カードのおすすめポイント】
楽天市場や楽天ブックス、楽天トラベルを利用している人はもちろん、楽天ユーザー以外にもおすすめの「年会費無料&高還元」クレジットカードの代表格。通常還元率は1.0%だが、楽天市場や楽天ブックスでは最低でも還元率が3.0%以上に! また、「楽天ポイントカード」や電子マネーの「楽天Edy」との併用で、楽天グループ以外でも還元率は1.5~2.0%以上になる! ゴールドカードの「楽天プレミアムカード」も格安の年会費で「プライオリティ・パス」がゲットできてコスパ最強
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 ◆JCB CARD W(ダブル)

1.0~3.0% 永年無料 JCB QUICPay
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【JCB CARD W(ダブル)のおすすめポイント】
年会費無料で通常還元率は1.0%、「ORIGINAL SERIESパートナー加盟店」のセブン-イレブンやAmazonなどでは還元率2.0%、スターバックスでは還元率3.0%になるお得なカード。しかも、大手カード会社のクレジットカードだけあって、ポイントの汎用性も抜群!
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「JCB CARD W」は「楽天カード」などとほぼ同じ、年会費無料+還元率1~3%のJCBの入門用カード!Amazonやスタバをよく利用する20~30代は注目!
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 ◆イオンカードセレクト

0.5~1.0%

永年無料 VISA
JCB
Master
Suica
ICOCA
WAON
イオンカードセレクトのカードフェイス
【イオンカードセレクトのおすすめポイント】
一般的な「イオンカード」ではポイントがつかない「WAON」チャージでポイントが貯まり、「ポイント2重取り」ができるのが最大のメリット。また、「イオンカードセレクト」の保有+月1回のカード(または搭載のWAON)決済+ネットバンキングに登録という3つの条件を満たすだけで「イオン銀行Myステージ」の「シルバーステージ」に到達し、「イオン銀行」の普通預金金利が通常の30倍=0.03%になるこちらの記事を参照)。メガバンクの定期預金金利が0.002%の今、普通預金金利が0.03%になるのはお得!「イオンカードセレクト」以外の「イオンカード」保有者はすぐ切り替えよう!
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