貯金のプロが教えるネット銀行活用術

個人投資家は「証券系」ネット銀行を使わないと損!
「金利が上がる」「手数料が無料になる」など
ネット証券と連携すれば得するネット銀行を紹介!

【第4回】 2015年9月8日公開(2018年11月1日更新)
八ツ井慶子
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 「大和ネクスト銀行」のサービス内容をチェックすると以下のようになりました。

【大和ネクスト銀行の商品・サービス】
○普通預金
○定期預金
○外貨預金
×公共料金の口座引き落とし
×住宅ローン
×金融商品の販売


大和ネクスト銀行」には、住宅ローンの取り扱いがありません。それから投資信託なども販売していません。投資信託は大和証券で買えるので、証券系のサービスは大和証券に任せるという考え方なのでしょう。

 加えて、大和ネクスト銀行」で非常に特徴的なのは、専用のキャッシュカードがないことです。現在、「大和ネクスト銀行」は「大和証券」の口座保有者のみが口座を開設できるので、「大和ネクスト銀行」専用のキャッシュカードは発行せず、「大和証券」に入出金が可能な「ダイワ・カード」が「大和ネクスト銀行」のキャッシュカードも兼ねています。

大和ネクスト銀行」専用のキャッシュカードがない理由は「コストダウン」のためだと考えられます。そもそもキャッシュカードを発行すると、銀行側に大きなコストがかかります。それを節減していることに加え、住宅ローンなどのサービスも手がけないことで、「大和ネクスト銀行」は他のネット銀行よりも大幅なコスト削減をしています。

 以前は「大和証券」の口座を保有していない人でも「大和ネクスト銀行」の口座は開設できたのですが、現在は「大和証券」の口座開設が必須となっています。あえてサービスを絞り、「大和証券」の口座開設も同時に必要とすることで、利用してもらいたい預金者層も絞りたい思惑の現れなのでしょう。

自分名義の口座なら他行あてでも振込手数料は常に無料!
他の金融機関の自分名義の口座から無料で引き落とすサービスも

 「大和ネクスト銀行」専用のキャッシュカードがないと不便に思われるかもしれませんが、以下のような方法で入出金が可能です。

 一つ目の方法は、他行からの振込です。ただし、もちろん他の金融機関から「大和ネクスト銀行」の円普通預金口座に振り込む場合には、振込元の金融機関のルールに基づいて手数料が発生します。

 そして、二つ目の方法は、「大和証券の口座から入金する」方法です。すでに「大和証券」の口座を持っている人の場合、「大和証券」の証券口座にお金を入れれば、自動的に「大和ネクスト銀行」にお金が入ったことになります。これを「スウィープサービス」と言います。

 現在は「大和ネクスト銀行」に口座を開設する際には、同時に「大和証券」の口座開設も必須で、口座開設時に「スウィープサービス」の契約を申し込めば、あとは自動的に「スウィープサービス」が適用される仕組みです。「大和ネクスト銀行」には専用のキャッシュカードはありませんが、「大和証券」のユーザーには「ダイワ・カード(キャッシュカード)」が発行されるので、「スウィープサービス」があることで「大和証券」の店頭にあるATMやセブン銀行、ローソンATM、ファミリーマートにあるイーネットのATMなどから、証券口座に入金することができるようになっています。あるいは、大和証券のインターネットサービスを利用すれば、銀行は限られますが、常に手数料なしで入金が可能です。

「大和証券」に口座を持っている人は、ぜひ「大和ネクスト銀行」の口座も開設してみてください。証券会社の口座を開く際に身分証などを提出しているはずなので、「大和ネクスト銀行」の口座はとても簡単に開設できます。

 大和ネクスト銀行
コンビニATM出金手数料(税抜) 振込手数料
(税抜)
セブン-
イレブン
ローソン ファミリー
マート

(E-net)
ミニストップ
(イオン銀行)
0~100円
(※1)
100円
(※1)
 同行あて:無料
 他行あて:自分名義の口座あては無料
(※2)。他人名義の口座あては月3回無料、4回目以降200円
【大和ネクスト銀行のメリット】大和証券の口座と連動させることで、大和証券のダイワ・カードを使って全国のATMで入出金可能になる、など利便性がアップ! 自分名義の口座なら他行あて振込手数料が何回でも無料、他行の他人名義あての振り込みも月3回まで無料!
 ※ 口座開設には、大和証券の口座が必要。※1 大和証券のダイワ・カードを利用。※2 楽天銀行と新生銀行を除く。楽天銀行、新生銀行の自分名義口座は、他人名義口座と同じ扱いになります。
大和ネクスト銀行の公式サイトはこちら


 ただし、「住信SBIネット銀行」と「SBI証券」を連携させた場合の「SBIハイブリッド預金」と比較すると、2015年8月10日現在で、「大和ネクスト銀行」の普通預金金利は0.02%と一般的な水準であるため、金利面での魅力はありません。定期預金をメインに利用したい銀行です。

 では、逆に「大和ネクスト銀行」の口座から出金したい場合はどうでしょうか。

 先ほど紹介した「スウィープサービス」があるので、「大和証券」の「ダイワ・カード」を利用すれば、主要なコンビニのATMや大和証券の店頭のATMから直接引き出すことができます。ただし、利用時間によっては手数料がかかります。

 ATMの時間外手数料を節約する場合には、「大和ネクスト銀行」には他行宛てであっても、「大和ネクスト銀行」の口座名義と同一名義の口座宛てであれば、振込手数料が常に無料になるという特徴があります(楽天銀行と新生銀行を除く)。たとえば、キャッシュカードを持っている自分の別の銀行に振込をし、その後、通常通りATMで引き出すわけです。少し面倒かもしれませんが、定期預金をメインで使っていれば、現金を引き出す頻度は低いので、あまり気にならないのではないでしょうか。

 なお、同一名義ではなく、他行の他人名義の口座宛てに振り込む場合、前述のように月3回までは手数料が無料になります。

 そして、さらにもう一つ非常にユニークなサービスに、「資金お取寄せサービス」があります。毎月6日か27日の引落日に、他の金融機関の本人名義口座から、あらかじめ指定した金額を引き落とし、「大和ネクスト銀行」の円普通預金口座に自動で入金するというものです。

 たとえば、メインバンクが「みずほ銀行」の人がいたとしましょう。「みずほ銀行」に振り込まれた給料を、毎月2万円ずつ別の銀行で積立貯金したいと考えた場合、「大和ネクスト銀行」の「資金お取寄せサービス」に申し込んでおくと、毎月自動的に2万円を「大和ネクスト銀行」の口座に移動してくれます。手数料がかからず自動積立ができるので、「よく使う銀行にお金を置いておくと、つい使ってしまう」という人におすすめのサービスです。

 さて、ここまで「証券系」のネット銀行として、「住信SBIネット銀行」と「大和ネクスト銀行」の特徴を説明してきましたが、もう一行、証券系のネット銀行として「楽天銀行」があります。

 次回は、「楽天銀行」の特徴や、「楽天証券」との連携サービスについてご説明したいと思います。

(取材・構成/元山夏香)

 セブン銀行
コンビニATM出金手数料 振込手数料(税抜)
セブン-イレブン ローソン ファミリーマート
(E-net)
ミニストップ
(イオン銀行)
7~19時は無料
それ以外の
時間帯は100円
 同行あて:50円
 他行あて:200円
【セブン銀行のメリット】普通預金金利が、誰でも0.05%とメガバンクの2.5倍お得! セブン銀行ATMは、全国に2万2000台以上。給与振り込みで毎月10ポイント、クレジットカードなどの自動引落で10ポイントなど、銀行取引で自動的にnanacoポイントも貯まる!
 住信SBIネット銀行
コンビニATM出金手数料 振込手数料
セブン-
イレブン
ローソン ファミリー
マート

(E-net)
ミニストップ
(イオン銀行)
月2回~15回無料(※)、以降は100円  同行あて:無料
 他行あて:
月1回~15回無料
  (※)、以降は142円
【住信SBIネット銀行のメリット】コンビニATM出金手数料と他行あての振込手数料がそれぞれ最大15回まで無料(ランク4の場合)。さらに、「SBI証券」の証券口座と連動する「SBIハイブリッド預金」をつくれば、普通預金金利が大幅にアップ!
※「スマートプログラム」のランクによって、無料出金回数および無料振込回数は異なります。
住信SBIネット銀行の公式サイトはこちら
 大和ネクスト銀行
コンビニATM出金手数料(税抜) 振込手数料
(税抜)
セブン-
イレブン
ローソン ファミリー
マート

(E-net)
ミニストップ
(イオン銀行)
0~100円
(※1)
100円
(※1)
 同行あて:無料
 他行あて:自分名義の口座あては無料
(※2)。他人名義の口座あては月3回無料、4回目以降200円
【大和ネクスト銀行のメリット】大和証券の口座と連動させることで、預入総額に応じて金利が優遇、大和証券のダイワ・カードを使って全国のATMで入出金可能になる、など利便性がアップ! 自分名義の口座なら他行あて振込手数料が何回でも無料、他行の他人名義あての振り込みも月3回まで無料!
 ※ 口座開設には、大和証券の口座が必要。※1 大和証券のダイワ・カードを利用。※2 楽天銀行と新生銀行を除く。楽天銀行、新生銀行の自分名義口座は、他人名義口座と同じ扱いになります。
大和ネクスト銀行の公式サイトはこちら

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還元率 年会費
(税抜)
ブランド 電子マネー対応
(ポイント付与対象)
カード
フェイス

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Master
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(楽天Edyへの
チャージ分は
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 ◆アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

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【アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードのおすすめポイント】
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 ◆JCB CARD W(ダブル)

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 ◆エポスカード(エポスカード)

0.5~10% 永年無料 VISA Suica
楽天Edy
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【エポスカードのおすすめポイント
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