個人投資家の「株で勝つ!」投資手法を徹底解剖!
2016年3月4日公開(2017年11月24日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

2016年初めからの下落相場で個人投資家が
買った&売った投資信託のランキングを発表!

2016年初からの原油安や中国などの新興国市場の低迷で、金融市場は混乱し、日本株も急落した。そんな中で、個人投資家はどんな投資信託を買って、どんな投資信託を売ったのか。資金の流出入額のランキングから、その傾向を探ってみた。

日経平均株価が上昇するならその2.5倍上がる
ブル型投資信託で日本株の反発を狙う動きも!

 「日本株型投資信託に押し目買いが広がったほか、2015年8月の中国ショック以降も相対的に成績が堅調だったリート型投資信託にも引き続き資金が向かいました。一方で、資源関連や新興国型投資信託からは資金流出が見られましたが、1月単月では約6500億円の流入超過で、2015年12月とほぼ同水準。日本株型が約3500億円、海外リート型が約2000億円の流入超過です」(ドイチェアセット資産運用研究所長・藤原延介さん)

◆2016年1月に買われた投資信託ベスト10
順位 ファンド名/運用会社 流入超過額 投資信託情報
詳細へ
1位 フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし)
/フィデリティ
602億円
フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし)の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
2位 ゼウス[新光US-REITオープン]/新光 493億円
ゼウス[新光US-REITオープン]の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
3位 ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)/日興 406億円
ラサール・グローバルREITファンド(毎月分配型)の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
4位 グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)/日興 346億円
グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
5位 日本ハイパーブル5[野村ハイパーブル・ベア5]/野村 240億円
 
6位 日経225ノーロードオープン/DIAM 207億円
日経225ノーロードオープン/DIAMの最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
7位 ダイワ・US-REIT・オープン(毎月決算型)B(為替ヘッジなし)
/大和
205億円
ダイワ・US-REIT・オープン(毎月決算型)B(為替ヘッジなし)の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
8位 ワールド・リート・オープン(毎月決算型)/三菱UFJ国際 189億円
ワールド・リート・オープン(毎月決算型)/三菱UFJ国際の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
9位 日本株厳選ファンド・円コース/大和住銀 168億円
日本株厳選ファンド・円コース/大和住銀の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
10位 インデックスファンド225/日興 161億円
インデックスファンド225/日興の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
※データは1月に新規設定された投資信託を除く

 

◆2016年1月に売られた投資信託10本
順位 ファンド名/運用会社 流入超過額 投資信託情報
詳細へ
1位 フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド/フィデリティ 146億円
フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド/フィデリティの最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
2位 日本ハイパーブル4[野村ハイパーブル・ベア4]/野村 103億円
 
3位 野村ドイチェ・高配当インフラ関連株投信(米ドル)毎月/野村 103億円
 
4位 アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月)/岡三 92億円
アジア・オセアニア好配当成長株オープン(毎月)/岡三の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
5位 ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月)/大和 90億円
ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月)/大和の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
6位 ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月)/ピクテ 83億円
ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月)/ピクテの最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
7位 グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)/三菱UFJ国際 71億円
グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)/三菱UFJ国際の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
8位 トリプルストラテジー[好配当グローバルREITプレミアム
・ファンド通貨セレクト]/損保ジャパン
53億円
トリプルストラテジー[好配当グローバルREITプレミアム・ファンド通貨セレクト]/損保ジャパンの最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
9位 マネーポートフォリオ4[野村ハイパーブル・ベア4]/野村 50億円
 
10位 日興ピムコ・ハイインカム・ソブリン・ファンド毎月(トルコリラ)
/日興
49億円
日興ピムコ・ハイインカム・ソブリン・ファンド毎月(トルコリラ)の最新情報はこちら(SBI証券ページへ遷移します)
※データは1月に新規設定された投資信託を除く

 

 買われた投資信託の5位にランクインした日本ハイパーブル5は、日本株の上昇幅の約2.5倍上昇することを狙う投資信託。下落すると2.5倍下がってしまうためハイリスクだが、リスクを取ってでも「急落はチャンス」と考え、安値を拾って基準価額の戻りを狙う人が多かったようだ。

 中長期投資だとしても、安値で買うことが長期の成績に影響する。こうした急落局面に投資できると投資成績のアップもねらえるはずだ。ただ、ここで重要なのは、一度に資金を投入するのではなく、さらに下落しても追加投資ができるように、少額ずつ最低3回以上に分けて投資するくらいの気持ちで臨むことだ。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年10月3日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 562本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2646本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1146本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2634本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 836本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード OricoCard THE POINTは「Apple Pay」対応クレジットカードの中で 還元率は最高レベル!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

新しい株の儲けワザ
日・米株の激辛診断
NISA駆け込みガイド

11月号9月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

Amazonで「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!

 

【常識にとらわれない新時代の必勝法!】

マネするだけでOKのラクワザ多数! 
新ワザで買う株68付き!新しい株の儲けワザ50
利回りで儲ける20のワザ
高配当ほど株価上昇
連続増配株急増中
隠れ優待株拾い方
値上がりで儲ける19のワザ
高ROEが儲かるウソ
半導体株こそ逆バリ
大阪株アツい
その他で儲ける11のワザ
IPO株非モテを狙え
手数料ゼロがカギ
男性下着が売れる株高

買っていい×買ってはいけない
人気の株500+Jリート14激辛診断
人気米国株100激辛診断
・NASDAQの高成長株35
・NYSEの国際優良株57
・ADRの世界の株

NISA2018年駆け込みガイド
桐谷さんの年末のNISA戦略

●「長寿投信」ベスト


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング