三菱自、ゴーン会長が益子社長留任で狙う「三菱商事」 井元康一郎: ジャーナリスト 予測・分析DOL特別レポート 2016年10月21日 5:00 会員限定 三菱自動車の会長に、日産自動車のカルロス・ゴーン会長兼社長兼CEO(最高経営責任者)が就任する。辞任を表明していた三菱自の益子修会長兼社長には社長留任を要請し、本人も了承した。ゴーン氏の狙いは何か。 続きを読む 関連記事 三菱自動車は日産流経営で本当に再生できるのか 井元康一郎 「火中の栗」三菱自工をあえて拾った日産の野望 佃 義夫 三菱自救済、日産のしたたかな思惑 週刊ダイヤモンド編集部 三菱自動車、第1四半期決算から読み解く「生き残り」の行方 佃 義夫 特集 最新記事 通信 大激変 【独自】楽天モバイル急成長のひずみ、携帯1000万回線突破の裏で「通信品質悪化」が露呈した理由とは?千葉県のイオンモールに災害用基地局車が緊急出動する異常事態 【26年版】3年後の予測年収ランキング!全31業種1200社「賃上げ」有望企業はどこだ ゲーム・アパレル・その他製造業界「3年後の予測年収」45社ランキング【2026年版】任天堂、バンダイナムコ、アシックスは何位? なるか造船復活 嵐の出航 川崎重工が「造船を稼ぎ頭」にできた理由とは?総合重工でオンリーワンの成功の秘訣は“選択と集中”、そして「中国での粘り腰」 5世代格差の残酷!主要100社26年版「20年間年収推移」 氷河期、バブル…どの世代が損をした? 【丸紅・三菱商事・三井物産・伊藤忠商事・豊田通商】年収の浮沈で「損をした世代」は?大手商社5社は若手が勝ち組、OB世代が負け組《20年間の年収推移を5世代別に独自試算・2026年版》 富裕層必見! 資産防衛&節税術 資産フライトを徹底的に封じ込める!国税の「国際戦略トータルプラン」の狙いと成果、納税者の対策法を「国税庁・富裕層管理チームOB」の税理士が指南 最新記事一覧