「共謀罪」に反対一辺倒なら野党は無残に敗北する 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 予測・分析上久保誠人のクリティカル・アナリティクス 2017年4月11日 5:08 会員限定 「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ「テロ等準備罪新設法案」に、野党が「安保法制」の国会審議時のように、廃案を狙って国会内で徹底的に法案を批判し、国会外で反対のデモを煽るようなやり方をしても、必ず失敗するだろう。 続きを読む 関連記事 公明党は安保法制の「歯止め」か「触媒」か 上久保誠人 森友学園問題、民進党の追及はむしろ首相を逃がしかねない 窪田順生 蓮舫新代表の民進党が目指すべきは「自公分断」だ 上久保誠人 民進党が共産党と共闘するのはあり得ない選択肢だ 上久保誠人 特集 最新記事 「今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか? 仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術 実は周りから「仕事ができない」と陰口を言われる人の“超NG行動” 大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした 距離を置いたほうがいい人の特徴・ワースト1 精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉 【精神科医が教える】「なぜかチャンスが集まる人」に共通する、たった1つのルールとは? 戦略のデザイン マッキンゼーが大量リストラしたと聞きました。新卒でコンサルに就職するのはダメですか? すっきり自力整体 【整体プロが指南】夜中、何度も目覚める人はやってみて。今夜から熟睡できる1つの習慣 最新記事一覧