アメリカのロースクールで学び、現在、一橋大学大学院で動物福祉を学ぶ、法学研究者の卵、本庄萌さんが、高校生から現在まで世界8ヵ国のアニマルシェルターを巡り、その現状を『世界のアニマルシェルターは、犬や猫を生かす場所だった』という一冊にまとめました。構成・編集を担当したのは、『盲導犬クイールの一生』の著者、石黒謙吾さん。お二人の対談は犬や猫から、家畜、野生動物、法律、環境問題まで大きく広がっていきました。
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