アジア各国の社会起業家、そして現地の起業家を取材し、辺境に眠る可能性を描き出した『辺境から世界を変える』を上梓した加藤徹生氏。その取材の裏側のストーリーをお届けする連載第3回。2010年、タイで起こった騒乱の現場で見た、国を二分するような問題ですら解決すべく動き始めた「社会企業」の可能性とは?
続きを読む争乱のタイで見た、経済格差と可能性
――「社会企業」という一筋の希望
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