【住友商事】非資源事業の好調で回復軌道 課題は資源事業の運営力強化 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2017年9月28日 5:02 会員限定 住友商事は、石油や鉄鉱石などの資源安の影響で、2015年3月期から2年連続で巨額の減損損失を計上し、業績が低迷。しかし、メディア事業などの成長により、過去最高益の更新も視野に入ってきた。 続きを読む 関連記事 住友商事社長に聞く「事業の質と量で上位3社に迫る」 週刊ダイヤモンド編集部 商社への「就職に強い大学」ランキング!【ベスト40完全版】 週刊ダイヤモンド編集部 住商が欧米バナナ市場参入、総合商社がなぜバナナ? 週刊ダイヤモンド編集部 大手商社4社の働きがい、総合評価1位はあの企業! Vorkers(ヴォーカーズ) 特集 最新記事 マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾 「ええ!俺達が追い出される?」不満分子が派閥工作にうごめく会社の残念な特徴【マンガ】 きんざいOnline 日本企業はなぜ今も「1行取引」を選ばないのか?銀行規制が生んだ多行化が今も“最適解”である理由 WSJ PickUp 中国による「闇市場」での原油調達、より困難に WSJ PickUp データセンターvs電力会社、停電回避めぐる攻防 WSJ PickUp イラン、穏健派も抗議デモ取り締まり支持 体制打倒を懸念 最新記事一覧