会社と政府、本当は誰のものか? 山崎 元: 経済評論家 予測・分析山崎元のマネー経済の歩き方 2011年10月17日 0:12 会員限定 数年前に、会社は誰のものなのか、という議論が盛り上がった。株式会社の場合、会社の債務を差し引いた財産の最終的な所有者、会社の方針の最終的な決定者という意味では「株式会社は、株主のものだ」と見るのが自然だろう。 続きを読む 関連記事 個人のマネー運用で守りたい5原則 山崎 元 今後に来るかもしれない「バブル」について 山崎 元 日本版ISAでの正しい運用法 山崎 元 ファンド・オブ・ファンズをめぐるあれこれ 山崎 元 特集 最新記事 マーケットフォーカス 衆院選で与党「絶対安定多数」確保なら日本株は一段高へ、“強い政権”に集まる海外マネー KEYWORDで世界を読む 世界がお手本にしてきたFRB、トランプ大統領の逆鱗に触れて前代未聞の危機 今だからこそ読みたい!注目特集 【26年の総合商社】伊藤忠が純利益トップ奪還か!?三菱商事4兆円、三井物産1.8兆円…七大商社で激増する「総額12兆円超」巨額投資の行方《再配信》 コンサル業界「本物と偽物」 「仕事ができないコンサル」を一発で見破る質問とは?“キラキラ経歴”でも即バレ! HRオンライン LGBTQの理解促進――「となりの多様性 ちがいを知って、ちがいに寄り添う」ことの大切さを考える 最新記事一覧