長時間労働が減っているのに過労死が注目される意外な理由 本川 裕: 統計データ分析家 社会本川裕の社会実情データ・エッセイ 2017年10月25日 5:08 会員限定 電通社員が自殺して以来、過労死問題がクローズアップされている。しかし、統計的に考察してみると、長時間労働が理由ではなく、仕事上のストレスに起因していることが分かる。 続きを読む 関連記事 究極のブラック業界!?ある旅行代理店社員が見た「地獄」 田中ハルカ 「肉食系」外資金融も長時間労働抑制、働き方改革の余波で 週刊ダイヤモンド編集部 生徒による暴行事件や長時間労働は当たり前、現役教師の嘆き ジョージ山田 残業は美徳だった!10年前の「働き方黒歴史」を振り返る プレスラボ 特集 最新記事 DOL特別レポート 中国の出生数が18世紀清朝レベルに逆戻り!「コンドーム課税」じゃどうにもならない静かなる危機 資格の達人が教える「コスパ最強資格」 4年も勉強したのに…資格の達人が悔しがる「コスパが悪い」国家資格とは? Lifestyle Analysis 感じのいい人が褒められたときに使う「謙遜しすぎないちょうどいいフレーズ」 自動車 “最強産業”の死闘 日産が2期連続の赤字見通し、リストラや新車投入もV字回復には黄信号…赤字の要因となった「販売不振の実態」とは? エコカー大戦争! 日産の新型「リーフ」がクルマとして“秀逸”な理由!公道走行して感じたEV普及の起爆剤となる可能性と、それを阻む業界の構造問題 最新記事一覧