震災から1年。見えてきた「情報と私たち」のあり方 クロサカタツヤ: 株式会社 企(くわだて)代表取締役、慶應義塾大学特任准教授 予測・分析スマートフォンの理想と現実 2012年3月15日 0:14 会員限定 東日本大震災から、1年が経った。今回はスマートフォンから少し離れて、震災で見えてきた「情報と私たち」のあり方について、書き留めておきたい。 続きを読む 関連記事 モバイル産業の主役はインフラ技術を握る「通信機器ベンダー」へ クロサカタツヤ 世界的なスマホ販売不振を経たサムスンの成熟 クロサカタツヤ NTTドコモはなぜインドで失敗したのか クロサカタツヤ 相性がいいスポーツと通信・放送テクノロジー W杯や東京五輪を10倍面白くする技術の実現度は? クロサカタツヤ 特集 最新記事 小説「昭和の女帝」のリアル版 辻トシ子の真実 政界の大立者から“遺産”を受け継いだ「昭和の女帝」辻トシ子が、吉田・池田・佐藤ら歴代首相を手玉に取れた理由 WSJ PickUp ノーベル賞マチャド氏、ベネズエラ政変で「蚊帳の外」 WSJ PickUp 2026年の米消費者トレンド予測、奇妙で魅力的な変化 WSJ PickUp グリーンランド、トランプ氏の野望から逃れられず デザイン経営の輪郭 日本経済が再興できない本当の理由とは?高度成長を支えた政治家や経営者が持っていた「デザイン観」を今こそ取り戻せ 最新記事一覧