震災から1年。見えてきた「情報と私たち」のあり方 クロサカタツヤ: 株式会社 企(くわだて)代表取締役、慶應義塾大学特任准教授 予測・分析スマートフォンの理想と現実 2012年3月15日 0:14 会員限定 東日本大震災から、1年が経った。今回はスマートフォンから少し離れて、震災で見えてきた「情報と私たち」のあり方について、書き留めておきたい。 続きを読む 関連記事 モバイル産業の主役はインフラ技術を握る「通信機器ベンダー」へ クロサカタツヤ 世界的なスマホ販売不振を経たサムスンの成熟 クロサカタツヤ NTTドコモはなぜインドで失敗したのか クロサカタツヤ 相性がいいスポーツと通信・放送テクノロジー W杯や東京五輪を10倍面白くする技術の実現度は? クロサカタツヤ 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi iDeCoにFANG+や金(ゴールド)、半導体も登場!iDeCoの新採用ファンドをどう考える?どう使う? 続・続朝ドライフ 仲間由紀恵、さすがの「ツンデレ演技」→にじみ出る“名家のプライド”が気高かった〈風、薫る第38回〉 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 最新記事一覧