EVシフトの陰でうごめく黒い思惑 葉村真樹 経営・戦略破壊――新旧激突時代を生き抜く生存戦略 2018年6月26日 4:50 フランスと英国が2040年までの「ガソリン車、ディーゼル車の販売禁止」を打ち出してから、世界的なEVシフトが喧伝されるようになった。このEVシフトの陰には、実はそれぞれの国やメーカーの思惑が存在している。 続きを読む 関連記事 ベンツ・BMW・VWも本音では「EV本格普及はいまだ不透明」と見る 桃田健史 世界的EVシフトの中、燃料電池車も捨てきれない経産省の無策 週刊ダイヤモンド編集部 EV充電器規格の世界覇権、日本が中国を取り込み反転攻勢の成否 週刊ダイヤモンド編集部 スマホの次はEVで敗北?中国が仕掛ける「ゲームチェンジ」を侮るな 秋元信行 特集 最新記事 池上彰と増田ユリヤの世界最前線 トランプの大誤算…イラン攻撃で原油高騰「6月までに沈静化したい」切実な事情とは?【池上彰・増田ユリヤ】 WSJ PickUp AIトップ人材を「現金」で釣る米新興企業 WSJ PickUp トランプ氏の演説、イラン戦争への懸念払拭に重点 NATOに言及なし WSJ PickUp 米中は戦略的膠着状態に 次の段階は? コンサル大解剖 コンサル主要37ファームのポジション・人員がわかる「業界カオスマップ」を大公開!外資戦略、ビッグ4、国内系、ITの“群雄割拠”が一目瞭然【2026年最新版】 最新記事一覧