三井住友FGトップが8年ぶり交代、「大本命」が負う責務 週刊ダイヤモンド編集部 田上貴大: 記者 予測・分析inside Enterprise 2018年12月20日 5:00 会員限定 12月14日、三井住友フィナンシャルグループ(FG)は、2019年4月1日付けで國部毅社長が会長職に退き、太田純副社長を新社長に昇格させる人事を発表した。満を持して、大本命が登板することになる。 続きを読む 関連記事 本邦初!銀行頭取112人ランキング・トップ10!!1位は報酬2億円・在任30年の“異端の絶対君主” 週刊ダイヤモンド編集部 国内91銀行給与ランキング全公開!不祥事のスルガ銀まさかの2位 AERAdot. 三井生命に社名変更を迫った「財閥の掟」 週刊ダイヤモンド編集部,中村正毅 3メガ銀行の大リストラ、中間決算に見る「構造不況業種」ぶり 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 DOL特別レポート 中国の出生数が18世紀清朝レベルに逆戻り!「コンドーム課税」じゃどうにもならない静かなる危機 資格の達人が教える「コスパ最強資格」 4年も勉強したのに…資格の達人が悔しがる「コスパが悪い」国家資格とは? Lifestyle Analysis 感じのいい人が褒められたときに使う「謙遜しすぎないちょうどいいフレーズ」 自動車 “最強産業”の死闘 日産が2期連続の赤字見通し、リストラや新車投入もV字回復には黄信号…赤字の要因となった「販売不振の実態」とは? エコカー大戦争! 日産の新型「リーフ」がクルマとして“秀逸”な理由!公道走行して感じたEV普及の起爆剤となる可能性と、それを阻む業界の構造問題 最新記事一覧