大阪メトロが「1000億円の超高層ビル」計画で一発逆転を狙う危うさ 枝久保達也: 鉄道ジャーナリスト 予測・分析News&Analysis 2019年1月21日 5:00 会員限定 大阪メトロは昨年末、夢洲駅に高さ275メートルのビルを建設する計画を発表した。関西ではアベノハルカスに次ぐ高さで、総工費は約1000億円。しかし、この計画には危うさもつきまとう。 続きを読む 関連記事 悪趣味な地下鉄駅改修案に府民仰天、大阪メトロ迷走に批判殺到 枝久保達也 飛田新地、大阪のど真ん中に広がる“異世界”を覗く(上) 秋山謙一郎 500円売春に不正入手薬…西成あいりん地区の貧困とカオス(上) 秋山謙一郎 大阪メトロ民営化で注目、「脱鉄道で収益アップ」に現実味はあるか 枝久保達也 特集 最新記事 ニュースな本 「右派市民」は政治活動に積極的?→調査で見えた“左派との意外な差” ニュースな本 なぜアイツが先に出世するのか…評価に悩む人に、孔子と老子が導き出した「究極の答え」 ダイヤモンド・口コミ情報 日本ライフラインの30代後半、G4クラスの年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 協和キリンの30代後半、係長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「給料の5倍稼ぐまで文句は言うな」は正しいのか? 最新記事一覧