一流のプロから学ぶべきは、スキルではない。人格の切り替えである 田坂広志: 田坂塾 塾長、多摩大学大学院 教授 キャリア・働き方7つの知性を磨く田坂塾 2019年2月6日 5:16 会員限定 才能を開花させるためには、まず自分の中にある「表層人格」を場面や状況に応じて適切に使い分けることが重要だ。しかし、こと仕事の場面ではそれができない人がいる。その原因と解決法とは。 続きを読む 関連記事 メールと電話の応対で分かる、一流のプロになる人とそうでない人の違い 田坂広志 なぜ、一流のプロフェッショナルは「多重人格」なのか? 田坂広志 なぜ、一流のプロは「演じる」のが上手いのか 田坂広志 「多芸多才な人」が持っている「普通の人」に無い能力の秘密 田坂広志 トレンドウォッチ 【PwCレポート】なぜAI導入企業7割「収益への貢献」実感できない 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 【PwC調査レポート提供】成果を生むマーケティング投資とは? なぜ研修は実務に生きないのか?人事の限界を救うAI活用術 AI活用は業務効率化止まり。日本が次のステップに進めない理由は 一覧を見る 特集 最新記事 ビジネスに拡張するデザイン 精緻な顧客分析をしている企業ほど見落としがちな、顧客が心を動かされる理由とは 続・続朝ドライフ 親が「子どものため」と思うほど見失ってしまうこと〈風、薫る第80回〉 あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室 「あの頃はよかった」キャリアで後悔しないため最優先で変えるべきこと 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 「そりゃ離婚されるわ…」投資の失敗で一番大切な家族を失う人の末路 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】キリスト教とアフリカの意外なつながり、歴史を変えた香料とは? 最新記事一覧