“米朝決裂”の裏でトランプが狙う、より大きな「ディール」 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 国際上久保誠人のクリティカル・アナリティクス 2019年3月4日 5:00 会員限定 今回の首脳会談の結果は、意外でも何でもなく、むしろ当然だ。あらためて、トランプ大統領は「アメリカファースト」で行動するのだと、強く認識させられることになったと思う。 続きを読む 関連記事 米朝首脳会談でなぜ北朝鮮は無謀な要求をしたのか、元駐韓大使が解説 武藤正敏 「在韓米軍撤退」こそ米国が米朝会談の先に見据える真の狙いだ 上久保誠人 金正恩にとって非核化は「2021年まで」がタイムリミットの理由 李 策 北朝鮮問題の今後、米国は「段階的非核化」に応じざるを得ない 田中 均 トレンドウォッチ 1000万件データで解く!【2026年企業研修トレンド白書】を大公開 「フリーアドレス」は会社を生かすか?潰すか?7500社の答えとは タレントインテリジェンスがAI時代必須の経営インフラである理由 なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは なぜ、AI不動産投資「RENOSY(リノシー)」は急成長を遂げたのか 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「考えすぎ」と「心配しすぎ」は同じじゃないの?→実は思考パターンが全然違った 続・続朝ドライフ 自由すぎると、むしろ苦しい…その理由にハッとした〈風、薫る第119回〉 アメリカの中学生が学んでいる 14歳からのアメリカ史 【冷戦の象徴】昨日までの「同盟国」が最大の敵に…ヨーロッパを分断した「鉄のカーテン」とは STOP OVERTHINKING ちょ~苦手な先輩から四六時中届くLINE即撃退法・ベスト1 「株ノート」で60歳から1億円 92歳の現役投資家が教える…年齢を言い訳にしない姿勢・ベスト1 最新記事一覧