“米朝決裂”の裏でトランプが狙う、より大きな「ディール」 上久保誠人: 立命館大学政策科学部教授 国際上久保誠人のクリティカル・アナリティクス 2019年3月4日 5:00 会員限定 今回の首脳会談の結果は、意外でも何でもなく、むしろ当然だ。あらためて、トランプ大統領は「アメリカファースト」で行動するのだと、強く認識させられることになったと思う。 続きを読む 関連記事 米朝首脳会談でなぜ北朝鮮は無謀な要求をしたのか、元駐韓大使が解説 武藤正敏 「在韓米軍撤退」こそ米国が米朝会談の先に見据える真の狙いだ 上久保誠人 金正恩にとって非核化は「2021年まで」がタイムリミットの理由 李 策 北朝鮮問題の今後、米国は「段階的非核化」に応じざるを得ない 田中 均 特集 最新記事 ヘルスデーニュース 「筋力が強い女性」は寿命が延びる?【8年間追跡調査を分析】 ホットニュース from ZAi 「こんなに増えるの?」年金84%アップも狙える知っておきたい老後資金のルール【インフレ時代の新常識】 続・続朝ドライフ NHKの常識を破った「30秒の無音」、高石あかりの“決意”を揺さぶった異例の演出〈ばけばけ第122回〉 ニュースな本 「嫌な気分を引きずる人」と「すぐ立ち直る人」の決定的な違い。精神科医が教える、常識を覆すルーティン 新時代「受験」展望と検証 緩和するMARCH系中学!「世田谷」が加わり4校体制になった明治はどうなるのか【首都圏中学受験2027】 最新記事一覧