働き方改革「実質残業」の落とし穴、知的生産的な仕事が危ない! 秋山進: プリンシプル・コンサルティング・グループ株式会社 代表取締役 キャリア・働き方組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進 2019年3月25日 5:00 会員限定 働き方改革関連法が施行され、残業は原則月45時間までになる。45時間は多いと思う人もいるだろうが、少なすぎるのではと思う人もいるだろう。というのは、時間の感覚は必ずしも客観的なものではないからだ。 続きを読む 関連記事 やみくもに「効率化」しても「長時間労働」から抜け出せない理由。 小室 淑恵 忙しいのに仕事ができる人、できない人の時間管理術 草間雅子 仕事がはかどるゴールデンタイムは1日2度ある 長沼敬憲 「残業減らすなんてムリ!」JAL社員の思い込みを覆した働き方改革とは 小室淑恵 特集 最新記事 ニュースな本 SNSに「#春から○○大学」とつぶやく新入生が知らない恐ろしい事実 カラダご医見番 「心房細動」患者の健康管理術、健康的な食習慣で死亡リスクが低下 もう悩まない!職場・未解決問題 絶対に採用しないで!現場を疲弊させる“モンスター人材”を面接で落とす「評価基準のつくり方」 もう悩まない!職場・未解決問題 採用するならどっち?「性格は悪くても仕事ができる人」と「感じがいいのに仕事はできない人」、人事コンサルが即答した「絶対的な採用基準」 これ、買ってよかった! 「色違い欲しい」「かなり使えそう」ダイソー姉妹店の“手ぶらで持てるエコバッグ”が理想的すぎる! 最新記事一覧