働き方改革「実質残業」の落とし穴、知的生産的な仕事が危ない! 秋山進: プリンシプル・コンサルティング・グループ株式会社 代表取締役 キャリア・働き方組織の病気~成長を止める真犯人~ 秋山進 2019年3月25日 5:00 会員限定 働き方改革関連法が施行され、残業は原則月45時間までになる。45時間は多いと思う人もいるだろうが、少なすぎるのではと思う人もいるだろう。というのは、時間の感覚は必ずしも客観的なものではないからだ。 続きを読む 関連記事 やみくもに「効率化」しても「長時間労働」から抜け出せない理由。 小室 淑恵 忙しいのに仕事ができる人、できない人の時間管理術 草間雅子 仕事がはかどるゴールデンタイムは1日2度ある 長沼敬憲 「残業減らすなんてムリ!」JAL社員の思い込みを覆した働き方改革とは 小室淑恵 特集 最新記事 ニュースな本 定年後、何したい?→50代が忘れていた「やりたかったこと」を掘り起こす14の質問 ニュースな本 「もしもし、三島由紀夫ですがね」人を惹きつける天才の“超一流の遊び方” ニュースな本 競技人口でも歴史でもない…「W杯優勝8カ国の共通点」から見えた日本優勝の可能性 ニュースな本 認知症による要介護リスクが50%減「元気な高齢者がしていること」【6000人調査で判明】 明日なに着てく? 「色違いで3枚購入」「何枚あってもいい」グローバルワークの“透けにくい白T”が大好評!「求めていたシルエット」【購入レビュー】 最新記事一覧