なぜ、「適材適所」という考えが、才能の開花を阻んでしまうのか 田坂広志: 田坂塾 塾長、多摩大学大学院 教授 キャリア・働き方7つの知性を磨く田坂塾 2019年4月17日 5:04 会員限定 「苦手な仕事」が与えられたとき、それは自分の中に隠れている「人格と才能」を開花させる絶好機だ。しかし、「適材適所」という考えが、そうした才能の開花を阻んでしまうことがある。 続きを読む 関連記事 メールと電話の応対で分かる、一流のプロになる人とそうでない人の違い 田坂広志 なぜ、あの人は欠点だらけなのに好かれるのか? 田坂広志 「残念なリーダー」に欠けている7つの知性とは? 田坂広志 「言葉の使い方」で分かる、才能が開花する人、しない人 田坂広志 トレンドウォッチ JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは トヨタ出身・現参天製薬COOが語る「私がBCGで伸びた理由」 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” AIを前提とした業務プロセス再設計に取り組む大林組×PwCの挑戦 「戦略は立派だが現場が動かない」を解決する【PMOの進化系】 一覧を見る 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 「幸せをつかむ人」に共通する〈明確な特徴〉〈風、薫る第100回〉 情報戦の裏側 バッシング続きの高市総理が最後にすがる〈靖国参拝〉の選択肢…「口だけ番長」批判を返上できるのか 株トレ 株で資産を大きく増やせる人は、「普通の個人投資家」と何が違う? 客単価アップ大事典 なぜオンライン英会話スクールは、月謝制ではなく「回数券(チケット制)」を用意しているところが多いのか? THE WEALTH LADDER 富の階段 【50歳からでも遅くない!】老後の不労所得をカンタンに手に入れるたった1つの方法。 最新記事一覧