なぜ、「適材適所」という考えが、才能の開花を阻んでしまうのか 田坂広志: 田坂塾 塾長、多摩大学大学院 教授 キャリア・働き方7つの知性を磨く田坂塾 2019年4月17日 5:04 会員限定 「苦手な仕事」が与えられたとき、それは自分の中に隠れている「人格と才能」を開花させる絶好機だ。しかし、「適材適所」という考えが、そうした才能の開花を阻んでしまうことがある。 続きを読む 関連記事 メールと電話の応対で分かる、一流のプロになる人とそうでない人の違い 田坂広志 なぜ、あの人は欠点だらけなのに好かれるのか? 田坂広志 「残念なリーダー」に欠けている7つの知性とは? 田坂広志 「言葉の使い方」で分かる、才能が開花する人、しない人 田坂広志 特集 最新記事 こども言語化大全 【言語化力の育て方】「楽しい」と「嬉しい」のちがい、説明できますか? 日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか? 美食家が「松阪牛」よりも、「松阪牛のホルモン」をありがたがる理由 1メッセージ 究極にシンプルな伝え方 「決められない人」ほど連発する“浅い言葉”とは? 耳を鍛えて4倍速読 「読書家なのに、仕事ができない人」に足りない“4つの視点”とは? ぶっちゃけ相続「手続大全」【増補改訂版】 認知症の相続人がいると遺産分割は進まない…たった1つの解決策とは? 最新記事一覧