なぜ、「適材適所」という考えが、才能の開花を阻んでしまうのか 田坂広志: 田坂塾 塾長、多摩大学大学院 教授 キャリア・働き方7つの知性を磨く田坂塾 2019年4月17日 5:04 会員限定 「苦手な仕事」が与えられたとき、それは自分の中に隠れている「人格と才能」を開花させる絶好機だ。しかし、「適材適所」という考えが、そうした才能の開花を阻んでしまうことがある。 続きを読む 関連記事 メールと電話の応対で分かる、一流のプロになる人とそうでない人の違い 田坂広志 なぜ、あの人は欠点だらけなのに好かれるのか? 田坂広志 「残念なリーダー」に欠けている7つの知性とは? 田坂広志 「言葉の使い方」で分かる、才能が開花する人、しない人 田坂広志 トレンドウォッチ 見落としで巨額の損失が…不安な契約書のレビューをAIに任せる術 Sky執行役員が明かす、SFA定着失敗の【本質的原因】とは何か JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは マイルがたまる!FX自動売買「トラリピ」のしくみ&実力は? 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 なぜ「ゲーム禁止」は逆効果なのか?精神科医が警告する親の「絶対NGな対応」 かしまし大河ドラマ 息子に謀反の疑いが…前田利家の妻・まつが取った「驚きの行動」とは?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第33回〉 ニュースな本 そりゃ人がついてくるわ…孫正義が「30年後、300年後」を語り続ける納得の理由 製造業の名著探訪 トヨタ流「原価マネジメント」は財務会計とは全くの別物、儲かる会社に変える基本の3ステップとは 続・続朝ドライフ 史実はもっと過酷だった…明治に浮上した「看護婦」の問題、その後に起きたこと〈風、薫る第114回〉 最新記事一覧