なぜ、「適材適所」という考えが、才能の開花を阻んでしまうのか 田坂広志: 田坂塾 塾長、多摩大学大学院 教授 キャリア・働き方7つの知性を磨く田坂塾 2019年4月17日 5:04 会員限定 「苦手な仕事」が与えられたとき、それは自分の中に隠れている「人格と才能」を開花させる絶好機だ。しかし、「適材適所」という考えが、そうした才能の開花を阻んでしまうことがある。 続きを読む 関連記事 メールと電話の応対で分かる、一流のプロになる人とそうでない人の違い 田坂広志 なぜ、あの人は欠点だらけなのに好かれるのか? 田坂広志 「残念なリーダー」に欠けている7つの知性とは? 田坂広志 「言葉の使い方」で分かる、才能が開花する人、しない人 田坂広志 トレンドウォッチ 商社・金融の実践事例を公開!育成施策と連動するスキルマップ術 経営陣を動かす「知財の見える化」オムロン成功の秘訣 3年3カ月、会議199回で生まれた【社員が愛するオフィス】とは JVCケンウッドが選んだ経営判断をラクにするデータ統合戦略とは KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 組織をダメにする「愚かな上司」がやりがちな“NG行動”【偉大な経営者が残した忠告】 ニュースな本 「ぐるぐる悩む人」と「内省する人」の決定的な違い ダイヤモンド・口コミ情報 パーソルビジネスプロセスデザインの40代前半、コンサルタントの年収は?【1万件の口コミ情報データ】 これ、買ってよかった! ダイソーで買ったと思えない…330円の「めちゃかわトートバッグ」ころんとしたフォルムがたまらない!《購入レビュー》 明日なに着てく? ウエストが楽で毎日はきたい!無印良品の「新作ワイドパンツ」ふんわりしたシルエットがオシャレ!《購入レビュー》 最新記事一覧