日韓が「近くて遠い国」に戻った3つの要因と、唯一の打開策 田中 均: 日本総合研究所国際戦略研究所特別顧問/元外務審議官 特集国際田中均の「世界を見る眼」 2019年7月17日 5:00 会員限定 日韓関係が泥沼化したのは、両国の政権基盤の違いや世論を巻き込んだ外交の硬直、対北朝鮮へのアプローチの違いなどの要因がある。両国の外交当局の存在感が薄く、打開には首脳間の直接対話が必要だ。 続きを読む 関連記事 ハーバードの日本史の授業は韓国人留学生の認識をどう変えたか 佐藤智恵 韓国・文大統領が日本に報復できない理由、元駐韓大使が解説 武藤正敏 日本人の8割が「ビジネスで韓国は必要ない」日韓ビジネスマン6000人アンケートの衝撃 週刊ダイヤモンド編集部 韓国の言い訳はいかに「その場しのぎ」か、元駐韓大使が検証 武藤正敏 特集 最新記事 マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾 コンサルだか何だか知らねえが…幹部社員がイラついた、やり手コンサルタントの「無遠慮なひと言」【マンガ】 きんざいOnline なぜ日本とイタリアは多数行取引で、米国は1行取引なのか…決済の長さと財務諸表の不透明さが招いた“多行化の副作用”を断つ3つの処方箋 WSJ PickUp 年始の「激震」で変わる世界 WSJ PickUp 「1カ月買わない」生活、米で人気高まる WSJ PickUp 短くなる「バーキン」「ロレックス」の購入待ちリスト 最新記事一覧