日本郵政が「強気の謝罪会見」、首脳陣続投の背景に政治の影 ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 特集保険ダイヤモンド保険ラボ 2019年8月1日 5:33 会員限定 郵便局における保険の不適切販売を巡って、定例会見で頭を下げた日本郵政の首脳陣。謝罪会見にもかかわらず、強気の受け答えが目立ったその背景には、政治の後ろ盾を得たという自信が垣間見える。 続きを読む 関連記事 かんぽ生命・日本郵便の「ノルマ廃止」を信用してはならない 山崎 元 郵便局員を「かんぽ乗り換え」の不正に走らせた2つの国策 山田厚史 ゆうちょとかんぽの信用を地に落とした郵政首脳陣の「日和見経営」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 日本郵便とアフラックが、がん保険の販売継続に固執する理由 ダイヤモンド編集部,中村正毅 特集 最新記事 Diamond Premiumセレクション 【無料公開】「日銀が大株主」の企業ランキング2025【上位100社・完全版】含み益48兆円、10%以上保有は71社 菅義偉「官邸の決断」 菅元首相が新型コロナワクチン「1日100万回接種」をぶち上げられた理由【官邸の決断】 不動産業界インサイダー地下座談会 いま不動産買うより借金返した方が儲かるのでは?建設コスト高すぎてほんとに新規開発が蒸発しちゃう【不動産インサイダー座談会5】 転職解剖図鑑 コンサルから事業会社への転職が“甘くない”理由、脱コンサルで生き残る「6つのルート」とは?【動画】 WSJ PickUp グリーンランドの中心都市ヌークの港に停泊する、雪に覆われた船 最新記事一覧