郵便局の不適切販売と営業実績水増し、アフラックのがん保険でも発覚 ダイヤモンド編集部 中村正毅: 記者 予測・分析Close-Up Enterprise 2019年8月22日 5:45 会員限定 「かんぽ不正問題」で揺れる郵便局。生命保険では唯一、現在も自粛せず販売継続しているアフラック生命保険のがん保険でも、顧客に不適切な販売をしている実態が浮かび上がってきた。 続きを読む 関連記事 日本郵便とアフラックが、がん保険の販売継続に固執する理由 ダイヤモンド編集部,中村正毅 「郵便局では保険に入らない」と決めていい理由 山崎 元 郵便局員を「かんぽ乗り換え」の不正に走らせた2つの国策 山田厚史 イチから分かるかんぽ問題 ダイヤモンド編集部,中村正毅 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 「お金くれたら、仕事を教えるよ」先輩のイビリ→朝ドラヒロインが気づいた“悲しい格差”〈風、薫る第42回〉 辺野古ボート事故・遺族の声 「あまりに異質すぎて唖然とする」辺野古ボート事故の遺族が指摘する「Fコース」の問題点 榎本博明のビジネス心理学 ウチの会社にもいるわ…「被害者意識が強い人」の実に厄介な特徴 “残念サラリーマン”のお金相談所 月収63万円の夫(53)が専業主婦の妻(51)に課した「25万円ルール」が残酷すぎて涙目になる P.F.ドラッカー 明日の読み方 驚きのドラッカー「マネジメントの3つの役割」が持つ超時代性 最新記事一覧