経産省内部メールが指し示す大臣・事務方の国会軽視と組織の弛み 岸 博幸: 経済評論家、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授 予測・分析岸博幸のクリエイティブ国富論 2012年7月13日 0:00 会員限定 今週月曜に「【お願い】大臣の読み物について」というタイトルのメールが経産省内で出回りました。その内容があまりにひどいので、その全文を掲載し、何が問題かを考えたいと思います。 続きを読む 関連記事 賃上げ政策をめぐる日米政府の根本的な違い 岸 博幸 中途半端な2015年度予算と補正予算 岸 博幸 クリスマスだからこそ考えるべき「バター不足」の原因 岸 博幸 安倍首相の衆院選翌日会見に抱いた違和感の正体 岸 博幸 特集 最新記事 それ、ネット詐欺です! 「もしもし?」その3秒で破滅…AI時代の最新オレオレ詐欺が恐ろしすぎる 説明組み立て図鑑 「で、何が言いたいの?」と言われなくなるための「5つの魔法の言葉」 ニュースな本 あなたの仕事が「永遠に終わらない」納得の理由、定時退社でも成果を出す“たった1つのルール” ニュースな本 家計も子育ても任せきりだったばかりに…夫が性犯罪で逮捕され、貯金ゼロで路頭に迷った専業主婦の末路 耳を鍛えて4倍速読 【子育てで最も危険】「なんで本を読まないの?」が一生消えない苦手をつくる 最新記事一覧