企業型確定拠出年金で「高コスト投信」増加中、加入者が取れる対策は? 大江英樹: 経済コラムニスト 社会自分だけは損したくない人のための投資心理学 2020年1月21日 4:55 会員限定 企業型確定拠出年金に「高コスト」の投資信託が増える傾向にあると報道され、話題になっている。加入者にとって不利益なことが起きている背景には、制度の仕組みの問題がある。 続きを読む 関連記事 銀行に資産運用をお任せして、本当に大丈夫ですか? 安東隆司 確定拠出年金の実態調査より~広がる運用格差~ 後藤順一郎 「長期・分散・積立」投資なら安全という“信仰”が危ない理由 大江英樹 50代で大金を一度に投資する「運用病」が増加している理由 深田晶恵 特集 最新記事 人生アップデート大全 仕事ができる人の集中力を爆上げする習慣・ナンバー1 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 【少しずるい共感術】まさか部下に拒絶された…真面目な上司ほど陥りやすい心理的ワナとは? AIエージェントの衝撃 AIエージェントが銀行を変える——みずほフィナンシャルグループが描く「AIネイティブ」な金融の未来 リーダーの仮面 同期の中で絶対に「出世させてはいけない人」ワースト1 仕事ができる上司の当たり前 職場で嫌われる人は「自分で考えろ」と言う。好かれる人はどうする? 最新記事一覧