「トンデモ医療」にはまるがん患者を減らすためにはどうしたらいいのか 津川友介: UCLA助教授 勝俣範之: 日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科教授 大須賀覚: アラバマ大学バーミンガム校助教授 健康世界中の医学研究を徹底的に比較して分かった最高のがん治療 2020年4月3日 3:40 がん治療は、この10年で確実に進歩しています。それなのに、その治療を選ばずに、詐欺的な治療の被害に遭い、命を失う患者さんが現実に存在しているのです。 続きを読む 関連記事 がんになるリスクを下げる5つの食品 津川友介,勝俣範之,大須賀覚 糖質制限はがんに効くのか? 津川友介,勝俣範之,大須賀覚 一部のサプリには抗がん剤の効果を弱める可能性がある 津川友介,勝俣範之,大須賀覚 日本のがん治療を「エビデンス原理主義」がダメにする理由 窪田順生 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 「日本では『大根役者』って言うんだよ」 トミー・バストウの舞台裏を蓮佛美沙子が暴露〈ばけばけ第109回〉 「それ」って「あれ」じゃないですか? なぜ新聞は売れなくなったのか?実はCDアルバムと同じ理由だった 大人が知らない若者ネット事情 「AndroidよりiPhoneがいい!」「高いからダメ」親子の対立を招く子どものスマホデビュー、どちらを選ぶべき? ニュースな本 もう飲み会にアルコールは不要?東京で泥酔者2万人減の衝撃データ 1メッセージ 究極にシンプルな伝え方 【一発で評価が下がる】できる人ほど絶対しない「自慢話」、NGポイントはどこ? 最新記事一覧