一冊の本が「SNS中毒」の私を救ってくれた話 天狼院書店の書店員・川代紗生と『あやうく一生懸命生きるところだった』【第2回】 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月15日 3:20 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 あなたもすでに「依存症」?――「スマホ時代の依存症」チェックテスト アダム・オルター,上原裕美子 インスタで「いいね!」中毒に陥った10代モデルの告白 アダム・オルター,上原裕美子 木村花さんの悲報を繰り返すな、ネット民の罵詈雑言に負けない2つの方法 宮崎謙介 今こそ気をつけたい「SNSのトラブル」、デマや炎上、揚げ足取り… 鎌田和歌 特集 最新記事 ニュースな本 イラン外交が一筋縄ではいかない歴史的背景…「賢明ではない」が「イエス」を意味する底知れなさ ニュースな本 「失敗はラッキー!」田村淳が感動した『下町ロケット』社長の教え ニュースな本 え、文章力じゃないの?直木賞・今村翔吾が教える、売れる作家に必要な〈ビジネススキル〉が意外すぎた 脱スマホ術 【スマホ習慣】三流は「トイレでも開く」、二流は「寝室に持ちこまない」、では一流は? 天才になれなかった全ての人へ 自分だけの武器が見つかる才能論 「自分が仕事ができる」と勘違いしている人の特徴 最新記事一覧