一冊の本が「SNS中毒」の私を救ってくれた話 天狼院書店の書店員・川代紗生と『あやうく一生懸命生きるところだった』【第2回】 川代紗生 社会あやうく一生懸命生きるところだった 2020年6月15日 3:20 天狼院書店で書店員として働き、ライターとしても活躍する川代紗生さんがオススメする、韓国のベストセラーエッセイ『あやうく一生懸命生きるところだった』とは? 続きを読む 関連記事 あなたもすでに「依存症」?――「スマホ時代の依存症」チェックテスト アダム・オルター,上原裕美子 インスタで「いいね!」中毒に陥った10代モデルの告白 アダム・オルター,上原裕美子 木村花さんの悲報を繰り返すな、ネット民の罵詈雑言に負けない2つの方法 宮崎謙介 今こそ気をつけたい「SNSのトラブル」、デマや炎上、揚げ足取り… 鎌田和歌 特集 最新記事 グラフィックニュース 話が長い人からの「ちょっといい?」→感じのいい人はどうする? これ、買ってよかった! 「毎日使ってます」3COINSの“550円ミニ財布”カードが15枚収納できて優秀!「サイズもちょうど良い」「理想の財布に巡り会えて嬉しい」【購入レビュー】 続・続朝ドライフ 「職場で居場所がなくなる人」がつい口にしてしまうひとこと〈風、薫る第65回〉 これ、買ってよかった! お薬手帳や診察券30枚がまるっと入る!セリアで見つけた「ポケットたくさんケース」が通院グッズ入れにぴったり!【購入レビュー】 グラフィックニュース 「AIに毒されたコンサル」がハマる落とし穴の正体 最新記事一覧