東急不動産が大手5社で一人負けした理由、営業利益率最下位・通期下方修正【決算報20秋】 ダイヤモンド編集部 大根田康介: 記者 予測・分析ダイヤモンド 決算報 2020年11月18日 5:20 有料会員限定 東急不動産ホールディングスは、2021年3月期中間決算において不動産大手5社のうち営業利益率に最下位になった。加えて5社の中で唯一、通期予想を下方修正した。なぜこんな状況になったのか。 続きを読む 関連記事 不動産業界・倒産危険度ランキング、業界大手も危険水域に ダイヤモンド編集部,竹田孝洋 アパホテルのフランチャイズが「身売り」、躍進企業の異変の真相【スクープ】 ダイヤモンド編集部,大根田康介 西武が鉄道収入激減でも埼玉・所沢の大開発を「止められない」事情 ダイヤモンド編集部 大手ゼネコンが格下から仕事強奪、大和ハウス物流施設「受注戦争」の異様 ダイヤモンド編集部,大根田康介 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi iDeCoにFANG+や金(ゴールド)、半導体も登場!iDeCoの新採用ファンドをどう考える?どう使う? 続・続朝ドライフ 仲間由紀恵、さすがの「ツンデレ演技」→にじみ出る“名家のプライド”が気高かった〈風、薫る第38回〉 起業のコーポレート業務 CFOと管理部長、スタートアップはどちらを先に採用すべきか? 戦略のデザイン 「仕事が速い人」が会議の始めに必ずやっている、たった1つのこととは? 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「部下に気をつかいすぎているかも…」新任リーダーが覚える“違和感”の正体【あなたの違和感は正しい】 最新記事一覧