農林水産省の事務次官だった父親が、東京都練馬区の自宅でひきこもり状態にあった当時44歳の長男を刺殺したとして、世の中に大きな衝撃を与えた事件。その控訴審の被告人質問が12月15日に行われた。弁護団は、正当防衛に当たるとして無罪を主張。これに対して、「ある風潮」がまかり通るようになるかもしれない恐怖を語ったのが、発達障害の自助グループの代表だ。その恐怖とはいったい何か。
続きを読む元農水次官の長男刺殺2審裁判、「正当防衛で無罪主張」によぎる恐怖
特集
最新記事
ビジネスを変革するテクノロジー
たった10分で営業準備が完了!トークの悩みも消える“驚きのサブスク”を試した
井の中の宴 武藤弘樹
「二刀流ぶりがガチすぎた」山田涼介がアイドルとプロゲーマーを両立できる“大谷翔平との共通点”
地図で学ぶ 世界史「再入門」
「物価が100年も上がり続けた理由」→元凶となった“意外な金属”とは?
40歳からの予防医学
【男性注意】月21回の射精で、がんリスク20%!? 知らないと絶対後悔する「前立腺がん」の話
YouTube作家がこっそり教える 「ウケる企画」のつくり方
【登録者1930万人超】騒がしく見えて理詰めすぎるキングオブYouTuber…動画の裏側にある“驚くほど冷静な設計図”