プラットフォームが多様化し、可処分時間の奪い合いがさらに激化することが予想される2021年。そうした中、この競争に大きな自信を見せるのが、ホリプロデジタルエンターテインメント代表取締役、鈴木秀氏だ。ホリプロが「デジタル発タレント」の輩出を目指し、2018年7月に設立した同社には、TikTokで560万人超のフォロワーを誇る景井ひなをはじめとした、「Z世代の人気者」が多数所属している。 鈴木氏は、2021年のエンタメ業界にどのような展望を抱いているのか。話を聞いていくと、従来の「芸能事務所」とはかけ離れた戦略が垣間見えてきた。
続きを読む【独自】TikTokフォロワー女性日本一「景井ひな」の仕掛け人が語った、スマホ時代のエンタメ論
特集
最新記事
イライラ・モヤモヤ職場の改善法 榎本博明
「残念ですが、本当の転職理由は話しません」退職する若手が上司に決して口にしない“生々しすぎるホンネ”を探る方法
今日のリーマンめし!!
「想像の3倍デカい」「店員さんも半笑い」びっくりドンキーの“衝撃メニュー”あまりのボリュームに笑っちゃった!「ワンピースでしか見たことない」
ニュースな本
一生目が覚めないかもしれないのに、なぜ人は毎日安らかに眠れるのか?【哲学者が語る「信仰」の本質】
ウェルビーイングの新潮流
SNSより安全に「承認欲求」を満たしてくれる?AIの進化がもたらす“未来のコミュニケーション”の形
精神科医Tomyが教える 1秒で不安が吹き飛ぶ言葉
【精神科医が教える】あなたの人生を悪意なく蝕む「時間泥棒」への対処法







