急成長が期待されているにも関わらず、フェムテック企業のCAC(顧客1人を獲得するために費やすコスト)は、通常の2倍以上だという。その理由の1つとして、Facebookや地下鉄、イベントなどの広告プラットフォームによる理不尽な検閲、「広告の不平等」があげられる。男性向け製品であるバイアグラや、勃起不全(ED)、抜け毛などに悩みを持つ男性向けのデジタルヘルス企業・Himsなどの広告は問題無いとされているのに対し、女性向けの遠隔医療やセクシャルウェルネス製品の広告は、“不適切である”と拒絶されるケースがあるというのだ。
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