総務省の有識者委員会は16日、インターネットの偽情報に対する法的な整備に向けた素案をまとめた。最近、著名人などになりすました投資詐欺被害が急増しているため、ネット広告の事前審査を厳格化し、削除の方法なども定めている。投資詐欺を巡っては政府が6月、犯罪対策閣僚会議で総合対策を決定したが、交流サイト(SNS)運営者の自主的な対応に委ねる内容にとどまり、実効性が疑問視されていた。このため総務省が法的な制度作りの準備を進め、早ければ来年の通常国会でプロバイダー責任制限法改正を目指す。
続きを読む堀江貴文氏や池上彰氏も怒り「なりすまし投資詐欺」に後手後手の政府、EUよりヌルい法規制の中身とは?
特集
最新記事
Lifestyle Analysis
【ドラマ・銀河の一票】こりゃ好き嫌いが分かれるわ…松下洸平演じる“政界のホープ”が黒木華に放った「残酷すぎるセリフ」
これ、買ってよかった!
長袖トップスが11着も入った!スリーピーの「圧縮できる洗濯ネット」が旅行の荷造りで大活躍!
脳の専門医が教える 100歳までボケない脳 「ミクログリア」が味方する6つの習慣術
【脳の専門医が教える】仕事がはかどらないのは「脳の疲れ」が原因? パフォーマンスを最大化する条件
ビジネスエリートのための 教養としての文豪
【時代の隙間を突け】なぜ『人間椅子』が現代ビジネスの武器になるのか? 圧倒的な顧客解像度の正体
明日なに着てく?
二の腕カバーの天才かも…!しまむらの「1089円トップス」がオンオフ着回せて何枚も欲しくなる!







