コミュニケーションで成果を上げるカギは「聴衆理解」にある。ただ話すだけでは意図がうまく伝わらず、相手の背景、価値観、関心を深く理解することで共感を得てこそ、信頼を築く道が開けるというものだ。国内のビジネスリーダーに向けて最先端のリーダーシッププログラムを提供する筆者が“相手本位”のプレゼン・交渉の極意を説く。※本稿は、黒川公晴『ミネルバ式 最先端リーダーシップ 不確実な時代に成果を出し続けるリーダーの18の思考習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読むプレゼンの上手い人はやっている、「聞き手の共感」を得られる6つのポイントとは
特集
最新記事
ホットニュース from ZAi
小芝風花「試行錯誤しながら」歌唱シーンのために2カ月ボイトレ!――年齢とともに変化してきたショッピングの仕方
続・続朝ドライフ
吉沢亮と共演「すごく新鮮で楽しかった」、弟役・杉田雷麟が感じた“不思議な空気”が流れた瞬間〈ばけばけ第121回〉
ニュースな本
やる気が出ないとき「気分転換する」のは二流です…では、一流は? 精神科医が教える〈ズルい対処法〉
ビジネスに拡張するデザイン
CDOを置くだけでは意味がない――デザインを企業価値につなげるための「3つの問い」とは
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
ホンダの歴代社長が「誰もカブを変えられなかった」納得の理由







