フォルクスワーゲンの主力車、パサート。昨年11月に発売になった最新モデルでは同社の最新プラットフォーム「MOB evo」が採用されています。試乗記でフェルさんが絶賛していた17万6000円のオプションこと「DCC Pro」を造っているのは日本のメーカー、カヤバ。インタビュー後編では、DCC Proで走りがよくなるのはなぜなのか?そして、2015年の“あの事件”以降、日本でフォルクスワーゲンの売れ行きが低迷している事情についても突っ込みます。
続きを読む「これが同じクルマなのか…」フォルクスワーゲンの走りを変えた、「技術の民主化」と日本企業の「すごい技術」
フォルクスワーゲン「パサート」(インタビュー後編)
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