少年法の改正で、重罪を犯した18歳・19歳は「特定少年」として厳罰化されることになったが、少年法の対象であることには変わりはない。彼らを裁くのは、裁判員。選ばれるのは「衆議院議員の選挙権を持っている人」であり、公職選挙法の改正により、選挙権は18歳からとなった。18歳が殺人少年を裁くということが起こりうる。18歳は、大人なのか、子どもなのか?
続きを読む高校3年生が同級生を裁くなんて…「殺人少年の刑事裁判」で18歳裁判員は何を思うのか
特集
最新記事
ホットニュース from ZAi
「売らずに持つだけ」で配当収入が勝手に増える。年配当1130万円でサイドFIREを叶えた銘柄の育て方
続・続朝ドライフ
上坂樹里「放送が進むにつれて…」朝ドラ主演で感じた“特にうれしい反応”〈風、薫る第61回〉
もう悩まない!職場・未解決問題
キャリア相談で「結局さぁ、君が何をしたいかじゃない?」とアドバイスする人のトンデモない勘違い
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
テスラやBYDと何が違う?日産リーフが16年かけてたどり着いた「どこまでも行きたいクルマ」とは
転職で幸せになる人、不幸になる人 丸山貴宏
「定時で帰る天才」と「24時間戦う凡人」、採用するならどっち?







