「身に覚えがない」「証拠はあるのか?」――こうした言い逃れをするパワハラ・セクハラ加害社員に、どうすれば非を認めさせられるのか。“辞めさせ屋”として退職支援サービス「Resgent(リジェント)」を展開する弁護士・西脇健人氏が、しらを切る社員への効果的な面談の進め方を解説する。※本稿は、西脇健人『「円満退職請負人」が教える!全員が幸せになる「トラブルなし」で問題社員に1ヶ月で辞めてもらう方法』(翔泳社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読むこう言われたらこう切り返せ!ハラスメントが「記憶にない」問題社員との面談方法
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