新型iPhone取り扱いでドコモが陥る戦略矛盾の罠 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析Close-Up Enterprise 2013年9月18日 0:20 会員限定 米アップルが新型iPhoneを発表し、NTTドコモもついに取り扱いを決めた。ドコモにとって、顧客流出に歯止めをかける一方、売れば売るほど戦略に矛盾する“劇薬”となりかねない。 続きを読む 関連記事 ドコモが扱う「iPhone」の吉凶を、EBITDAで占う 高田直芳 【特別寄稿】ドコモのiPhone取り扱いが迫る、国内メーカーに残された戦略 宝珠山卓志 「ドコモのiPhone」は日本モバイル産業にとっての敗北なのか クロサカタツヤ NTTドコモ社長 加藤 薫 ツートップ戦略は順調も顧客流出は防げなかった 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ニュースな本 「日本の右傾化」は本当なのか?…データが示す“意外な現実” ニュースな本 ロシアからエネルギーを買い続ける日本が背負う「大きすぎる代償」 ダイヤモンド・口コミ情報 曙ブレーキの50代前半、担当課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 NGK(旧・日本ガイシ)の60代前半、S1級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「副業で損する人」の決定的な特徴 最新記事一覧