「最終決定権は自分にはない」と伝える(公開終了) 大橋弘昌: ニューヨーク州弁護士 キャリア・働き方負けないビジネス交渉術 2007年11月6日 0:35 形勢が不利で、譲歩しそうになったとき、「最終決定権は自らにない」と相手に伝えることが肝心だ。伝えなければ、最終的に相手の用意した交渉のテーブルに乗る事と同じだ。 続きを読む 関連記事 「借りた金を返さない」が許されるのが米国流(公開終了) 大橋弘昌 相手を「勝った」気分にさせ、自分も勝てば交渉は成功(公開終了) 大橋弘昌 自分から「ボトムライン」だと言ってはいけない(公開終了) 大橋弘昌 譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さく(公開終了) 大橋弘昌 トレンドウォッチ 「一度の不快な経験」で87%が離脱…Amazonに学ぶ“AI顧客管理” 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 見落としで巨額の損失が…不安な契約書のレビューをAIに任せる術 DOE導入で成長投資と株主還元の両立を目指すシンシアの戦略 一覧を見る 特集 最新記事 ニュースな本 「穀物を食べる敵だ…」毛沢東が1億羽のスズメを撲滅→「人類史上最大級の人災」を招いたワケ ニュースな本 印象が変わる…教科書にも載る村上春樹『カンガルー日和』は“夏の爽やかな短編”ではなかった【三宅香帆が読み解く】 ブラックジャックによろしく 「本当に死にたい人は…」屋上から飛び降りた男は何を望んでいたのか?→ベテラン看護師の言葉が胸に刺さる【マンガ】 ニュースな本 同じ治療なのに自己負担額が違う!「加入する健康保険」が生む医療費格差が是正されないワケ ニュースな本 なぜ医師は「がんで死にたい」と言うのか?人生最後の病気でわかる3つの現実 最新記事一覧