「最終決定権は自分にはない」と伝える(公開終了) 大橋弘昌: ニューヨーク州弁護士 キャリア・働き方負けないビジネス交渉術 2007年11月6日 0:35 形勢が不利で、譲歩しそうになったとき、「最終決定権は自らにない」と相手に伝えることが肝心だ。伝えなければ、最終的に相手の用意した交渉のテーブルに乗る事と同じだ。 続きを読む 関連記事 「借りた金を返さない」が許されるのが米国流(公開終了) 大橋弘昌 相手を「勝った」気分にさせ、自分も勝てば交渉は成功(公開終了) 大橋弘昌 自分から「ボトムライン」だと言ってはいけない(公開終了) 大橋弘昌 譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さく(公開終了) 大橋弘昌 トレンドウォッチ 【企業イベント担当者必見】実は利用可能!東京の特別空間リスト 不確実性は先送りの理由にならない。リーダーに問われる責任とは 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 サッポロビールに学ぶ【災害時に組織を止めない】仕組みとは? 義務化迫る!サステナ情報開示【第三者保証】実務対応の全体像 一覧を見る 特集 最新記事 仕事・人間関係で損する人、得する人 どんな職場でも評価される人の共通点・ベスト2 P.F.ドラッカー 明日の読み方 「自治会役員が回ってくるのが憂鬱だ」――ドラッカーが28年前に書いた、コミュニティの意外な条件 地図で学ぶ「深読み」世界史 大統領選で75%を得票、それでも議会では苦戦…ナポレオン三世の「決定的な弱点」とは? 人生の経営戦略 人生がうまくいく人が「やらないこと」ベスト1 リーダーの仮面 40代で「部下から裏でバカにされる上司」の共通点とは? 最新記事一覧