「最終決定権は自分にはない」と伝える(公開終了) 大橋弘昌: ニューヨーク州弁護士 キャリア・働き方負けないビジネス交渉術 2007年11月6日 0:35 形勢が不利で、譲歩しそうになったとき、「最終決定権は自らにない」と相手に伝えることが肝心だ。伝えなければ、最終的に相手の用意した交渉のテーブルに乗る事と同じだ。 続きを読む 関連記事 「借りた金を返さない」が許されるのが米国流(公開終了) 大橋弘昌 相手を「勝った」気分にさせ、自分も勝てば交渉は成功(公開終了) 大橋弘昌 自分から「ボトムライン」だと言ってはいけない(公開終了) 大橋弘昌 譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さく(公開終了) 大橋弘昌 特集 最新記事 ほんとうのことを書く練習 「いつまでたっても自己肯定感が低い人」が見落としているたった1つの習慣 自分の言葉で話せるようになりましょう。 目の前の人が「本当に優秀な人」か「一発屋」か一瞬で見抜く“すごい質問” 株トレ 株で大きく儲ける人に共通する「売買判断」の根本的な違い 地図で学ぶ「深読み」世界史 【大人の教養】最短なのに危険すぎたマラッカ海峡、古代商人が選んだ「陸の抜け道」とは? 体力がすべて 【医師が教える】「体力=筋肉ではない」夕方の疲れに影響する5つの条件 最新記事一覧