「最終決定権は自分にはない」と伝える(公開終了) 大橋弘昌: ニューヨーク州弁護士 キャリア・働き方負けないビジネス交渉術 2007年11月6日 0:35 形勢が不利で、譲歩しそうになったとき、「最終決定権は自らにない」と相手に伝えることが肝心だ。伝えなければ、最終的に相手の用意した交渉のテーブルに乗る事と同じだ。 続きを読む 関連記事 「借りた金を返さない」が許されるのが米国流(公開終了) 大橋弘昌 相手を「勝った」気分にさせ、自分も勝てば交渉は成功(公開終了) 大橋弘昌 自分から「ボトムライン」だと言ってはいけない(公開終了) 大橋弘昌 譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さく(公開終了) 大橋弘昌 トレンドウォッチ なぜ、AI不動産投資「RENOSY(リノシー)」は急成長を遂げたのか 不確実性は先送りの理由にならない。リーダーに問われる責任とは 日々270億件超の予測。なぜ「考えるサプライチェーン」が必要か すべての「お客様は神様」か。顧客の真の価値を見極める評価尺度 日本酸素HDが描く次の成長戦略 産業ガスが支える半導体・宇宙… 一覧を見る 特集 最新記事 Diamond Premium News 【現地リポート】アップル初の折りたたみスマホ「iPhone Duo」を性能は?折り目なし、大画面での没入感…大型新製品の特徴を解説 ブラックジャックによろしく この男、なぜこんなにも燃えているのか?【マンガ】 明日なに着てく? しまむらとは思えないオシャレさ…!1639円の「着痩せアイテム」上半身をふんわりカバーできて大当たりです!《購入レビュー》 これ、買ってよかった! ミニ財布にちょうどいい…!ダイソーの「お札が入るキーケース」カードが10枚も収納できて天才すぎる!《購入レビュー》 ニュースな本 「中東=石油」はもう古い?サウジが目指す「世界のAI拠点」の衝撃 最新記事一覧