それでも日本は無関心。グルジア問題の真実はどこにあるか? 上杉 隆: (株)NO BORDER代表取締役 週刊・上杉隆 2008年9月18日 0:15 会員限定 グルジアが、欧米の首脳たちを悩ませている。だが、それは日本ではあまり知られていない。無理もない。首相が続けてふたりも政権を放り出し、お祭り騒ぎの総裁選に明け暮れている国である。 続きを読む 関連記事 堕国論 Ⅲ 上杉 隆 堕国論 Ⅱ 上杉 隆 堕国論 上杉 隆 2年ぶりの訪中でほぼ確信中国に抜き去られた日本 上杉 隆 特集 最新記事 Diamond マーケットラボ ようやく動き出した「加害者家族」支援、犯罪者の家族までバッシングされる日本特有“謎ルール”のルーツ 今だからこそ読みたい!注目特集 上場マネーを「食いつぶした」スタートアップ企業ランキング【ワースト27】25位WASHハウス、2位ヤプリ、マイナス100億円となった1位は?《再配信》 見逃し厳禁!編集部イチ推し 人気特集 【人気特集】日本製鉄、JFE、神戸製鋼…鉄鋼3社は“昭和な組織”を脱却したのか?SNS等「不満投稿」徹底比較!マレリ再建は「非常に苦しい…それでも逃げない」、KKR日本代表が心の内を吐露 ホットニュース from ZAi 「また奪われた…」34人兄弟の現実、ボビー・オロゴンが6歳で掴んだ“ハムスター投資” ぶっちゃけ相続【増補改訂版】 税務署が見逃さない「5年の壁」、相続直前の“不動産購入”が危ない理由 最新記事一覧