サブプライムの“戦犯”ムーディーズとS&Pの重い責任 週刊ダイヤモンド編集部 Close Up 2008年5月19日 0:40 会員限定 「サブプライム問題の戦犯」として槍玉に挙げられる米国の2大格付け会社、ムーディーズとS&P。大量格下げを行ない、金融市場を混乱に陥れた両社の責任はあまりにも重い。 続きを読む 関連記事 石破元幹事長が訴える内需主導の経済政策「アベノミクスで日本の競争力は低下」 ダイヤモンド編集部 小池知事、都の「感染防止ステッカー」掲示店でクラスター発生でもパフォーマンスに終始 ダイヤモンド編集部,岡田 悟 小池知事「感染防止ステッカー」の有名無実、伊勢丹新宿本店で露呈 ダイヤモンド編集部,岡田 悟 【追悼】李登輝・台湾元総統ラストインタビュー(下)「日本に言い遺しておきたいことがある」 ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 東和薬品の20代後半、S2級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 WSJ PickUp オラクル会長の資産内容、テック業界で異質な理由 WSJ PickUp 崩壊する世界エネルギー秩序、イラン戦争で加速 WSJ PickUp ASMLのEUV露光装置、「レゴ」版は実物より入手困難 葬式坊主なむなむ日記――檀家壊滅! 還暦すぎて派遣で葬儀に出かけます 「それでも僧侶ですか?」戒名授与で激怒する遺族との縁を、僧侶があっさり切ったワケ 最新記事一覧