ショーシャンクの空に-個人の組織社会化を考える 林恭子: グロービス経営大学院教員 経営・戦略シネマで学ぶ組織論 2009年5月15日 0:55 会員限定 映画を切り口に、組織論の様々なテーマやフレームワークを紹介する連載。第1回は、不朽の名作「ショーシャンクの空に」を題材にして、会社や組織との向き合い方について考察する。 続きを読む 関連記事 天使のくれた時間――ワークライフバランスを考える 林恭子 モーターサイクル・ダイアリーズ―キャリアを考える 林恭子 逃亡者――権威を考える 林恭子 スパイ・ゲーム――メンターを考える 林恭子 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 杉村太蔵が明かす株で勝つ鍵「6月に必ず見るもの」と投資は推し活の真実 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「えっ、スタートボタンじゃないの?」シトロエンの大黒柱「C3」が鍵始動をやめない超合理的な理由 数字は語る 自治体DXで進む「書かない窓口」記載台撤去やリモート対応も前進、国主導でデジタル基盤を整備せよ デキる上司のズルい一言 「望んだ仕事ができなかった人」こそ手にできる“大逆転”の正体 続・続朝ドライフ 150年前の日本は「夫婦別姓」だったけど…明治の“名字義務化”が興味深い〈風、薫る第6回〉 最新記事一覧